2015年1月24日 (土曜日)

ハーブ庭園旅日記を訪れた。ハーブティーやハーブ足湯に癒される2014。

ハーブの魅力がたっぷりつまったSWEET LAND。いろいろな花たちがお出迎えです。

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さて、やってきたところは、山梨県甲州市にあるハーブ庭園旅日記です。ハーブを愛し、ハーブに親しんでいる英国では、ハーブは「人の役に立つ花(美・健康・色彩・香)」と言われています。観賞用としてのハーブをはじめ、食用・薬用・美容なとその用途は幅広く、ハーブはたくさんの魅力を持った花と言えます。

綺麗な花たちだね。風車が見えて、オランダにいるみたいだ。

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四季を通して、花々との出会いは現代の人たちにとってかけがえのない心のオアシスです。「ハーブ庭園旅日記」は、一万坪の広大な敷地を約200種類ものハーブたちが咲き誇る美しい大庭園なのだ。

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今回は、秋に訪れたので、コスモス畑が広がるよ。

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色とりどりのコスモスが一面に広がる。

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他にも、バラ園やセージの小径など、いろいろ花を楽しむことができるテーマパークだ。

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ハーブ庭園オリジナル自然派化粧品「ナチュラル化粧品」がお試しで置いてあります。つるつる感とサラサラ感が実感できるそうだ。

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園内は他にもいろいろと施設があるよ。さぁ、ぐるりとまわってみよう。

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控えめなのか?大胆なのか?。なんと、世界で2番目においしいソフトクリームを販売しています。

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ソフトクリームは、バニラ・ラベンダー・ミックスの3種類あり。今回は、ミックスを購入しました。まぁ、暖かな日はソフトクリームが美味しいな。

ところで、世界で1番目においしいソフトクリームは何だ?!。

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売店へ入ってみましょう。入口には、おしぼりが用意されています。ちょっと香り付きのおしぼりだ。

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ここでは、ハーブティーの試飲があります。本日のハーブティーは、ピーチティーだ。ハーブの香りでリラックス。山梨はフルーツの県だからね。ピーチの甘さが良し。

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ハーブ庭園旅日記には、足湯があります。利用するためには、売店レジにて、利用申し込みが必要です。足湯自体は無料だが、貸しマットを使用する場合は、1枚につき100円を支払います。(※貸しマット代は返却時に返金されます)。

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ハーブ庭園の足湯にやってきた。入湯無料、早速入ってみよう。

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甲府盆地、山々をバックに屋外足湯が設置されています。露天風呂みたいだね。良い景観の中、温まろう。

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ちゃぽん。う~ん、いいねぇ。ハーブのかおりの中で、ゆったりのんびり。ハーブ・ローズゼラニウムの香りがうれしいね。香りはもちろん、スベスベお肌を実感できる?!。

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わ~い、足バタバタ。あ~湯ったり。

源泉名は、旅日記温泉。泉質は、PH9.6高アルカリ性単純硫黄温泉だ。少し熱めの温泉です。

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園内をさらにぶらり。こちらは、遊水の滝。柱状節理(玄武岩)で、高さは15m40cm。

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和風庭園、池には鯉が気持ちよく泳いでいるよ。

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ワインを片手にいつも花を見に来ているハーブ庭園の名物おじさんです。名はジョセフおじさん。

おやおや、今日は酔っ払って寝てしまったようですね。勝沼はワインの里でもあるし...。

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こちらは、Happy Stone。両手でふれて3秒間!。願い事をしてください。

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ツアーバスも続々やってくる。団体客も訪れる人気スポットだ。ここで、記念撮影されるよ。

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綺麗な花が咲き誇る、ハーブ庭園旅日記。勝沼を訪れたら、是非立ち寄ってみてはいかがかな?。世界で2番目のソフトクリームがあるからね。

という事で、ハーブ庭園旅日記を訪れたレポでした~。

ちなみに、過去訪問時レポは、以下のリンク先へどうぞ。

「ハーブ庭園旅日記」 〒409-1315 山梨県甲州市勝沼町等々力1736 TEL:0553-44-3715 9時~17時30分 年中無休 駐車場無料(100台) 中央自動車道勝沼ICより約15分 甲州市民バス子安橋北バス停より徒歩約3分 JR中央本線勝沼ぶどう郷駅より徒歩約33分

2014年10月24日 (金曜日)

無料こんにゃくバイキングで大盛況!、こんにゃくパークを訪れた2014。

たてヨコオいしい!。只今人気沸騰中のテーマパーク。バイキングがなんと無料だ!!。

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さて、やってきたところは、群馬県甘楽町にある「こんにゃくパーク」です。最近、メディアによく登場するテーマパーク。株式会社ヨコオデイリーフーズの本社・甘楽工場かある敷地に、こんにゃくをテーマとする施設が設置されました。2011年6月26日に、「こんにゃく博物館」としてオープン。その後、2014年4月26日に規模拡大して「こんにゃくパーク」と名称変更リニューアルオープンされました。

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2年前、こんにゃく博物館の時に初めて訪れた。今回、リニューアルされたこんにゃくパークに訪れたが、だいぶ変わったね。

ここが、こんにゃくパーク、建物入口です。早速、入ってみましょう。

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入って右手、入場後まずは総合受付にて受付をします。記入受付をするが、入場無料です。

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こんにゃくパークへようこそ!。1階はバイキング・おみやげゾーン、2階はゼリー工場・こんにゃく・白滝工場見学ゾーンです。

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まずは、2階へ上がり、工場見学してみましょう。工場見学も無料です。

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工場見学は、一周約330mぐるりと周って行きます。では、行ってみよう。

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こちらは、仕込み。

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生芋こんにゃくがベルトコンベアーに乗って移動していきます。

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工場では、製造から梱包までのすべての工程をオートメーションで行っています。いくつもの部屋を移動しながら、最後には商品として完成します。

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こんにゃく芋の花と実。こんにゃくは、約5年に一度しか花を咲かせません。花が咲く時期には背丈が180cmにもなります。へぇ~。

群馬県はこんにゃく芋の収穫量日本一!。日本全国の収穫量の約92%が群馬県で収穫。圧倒的なこんにゃくNo.1県だ。こんにゃくパークでは1日に約80万食のこんにゃく製品を生産しています。

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工場見学を終え、1階に降りましょう。1階を見ると、おみやげゾーンだ。ヨコオデイリーフーズのいろんなこんにゃく商品が販売されています。品揃え充実、群馬の名産物もあるよ。

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予約制ではあるが、こんにゃく作り体験ができます。

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さぁ、こんにゃくパークと言えばココ!。そう、無料バイキングコーナーです。こんにゃく食べ放題だが、なんと言っても、無料!!。バイキング形式なのに無料とは、とても太っ腹だ。では、早速、こんにゃく料理を味わおう♪。

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期間限定料理、カラフルサラダがあるよ。

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月のうさぎ おさしみこんにゃくや、レバ刺しこんにゃく、こんにゃくのマカロニ風サラダ、海藻サラダこんにゃくなど、いろいろ味わえます。何と言っても、バイキングですから..。

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これは、カレーこんにゃく。一番好きだなぁ。

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ラーメンもあるんだぁ~と思ったら、これ、こんにゃくラーメン。こんにゃく商品の中で、1番気になる1品でしょう。

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じやん♪。プレートにいっぱい盛り付けたぞ。では、頂きま~す。もぐもぐ。最初は好奇心で食べていくが...。全ては、こんにゃく味...。そして、こんにゃくの食感...。単調です...。

味噌田楽やカレーこんにゃくは味が変わるので、上手く組み合わせて食べよう。

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おかわり~。こんにゃくはヘルシーな食品だから~。おさしみこんにゃくは、100gあたり5kカロリーですよ。

そして、子供に人気のこんにゃくゼリーで、お口直し。

いゃあ、お腹いっぱい、こんにゃくバイキング。これで、無料なんですよ。こりゃ、人気が出るわな。

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こんにゃくパークのマスコットキャラクター「月野マナン」。5歳の、元気いっぱい!お料理だいすき!おしゃれだいすき!こんにゃく大好きな女の子だ。子供たちに人気で大忙し。

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外には、フードコートもありますよ。こんにゃく以外のメニューもあります。

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こんにゃくパークは、団体ツアー客も訪れていて、館内は大賑わいだ。富岡製糸場と絹産業遺産群が世界遺産に登録された事で、ますます人気が出る事でしょう。帰りに立ち寄ってみては、いかがかな。

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入館無料!。工場見学無料!!。こんにゃくバイキング無料!!!。タダで楽しめるテーマパーク。テレビなどの情報番組でも取り上げられる事が多く、オープンして77日目で来場者10万人突破するなど、人気・話題共に沸騰中です。

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社会科見学という名目で、大人でも楽しめるこんにゃくパーク。是非、無料こんにゃくバイキングを体験してみては、いかがかな?!。

という事で、こんにゃくパークにて無料こんにゃくバイキングでお腹いっぱいになったレポでした~。

ちなみに、過去訪問時レポは、以下のリンク先へどうぞ。

さらに、ちなみに、ここを訪れたのはウォーキングイベントのコースルート上であった為。その参加レポは、「駅からハイキング「世界遺産・富岡製糸場と織田家の城下町・甘楽を歩く」に参加してきた。」へどうぞ。

「こんにゃくパーク」 〒370-2202 群馬県甘楽郡甘楽町小幡204-1 TEL:0274-60-4100 9時~18時(最終受付17時) 年中無休 上信越自動車道富岡インターから車で約10分 富岡製糸場から車で約15分 上信電鉄上州福島駅から徒歩約23分

2014年7月 1日 (火曜日)

おもちゃのまちバンダイミュージアムを訪れた2014。

子供から大人まで皆楽しめる、玩具を主としたおもちゃの博物館です。

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さて、やってきたところは、栃木県壬生町にあるおもちゃのまちバンダイミュージアムです。「日本のおもちゃ」「西欧を中心としたアンティークトイ」「エジソンの発明品」「ホビー(ガンダム)」の4つのテーマミュージアムで構成されており、約35000点のコレクションの中から厳選されたコレクションを展示しています。

では、早速入ってみよう。

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おっ、いきなりガンダムがお出迎え。原寸大ガンダムの上半身(約5.6メートル)を展示しています。

入館料は1000円です。受付で支払い、各展示ルームをまわって行きましょう。

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合体ロボットエリアには、ロボット達が勢揃い。自分の時のロボットは、...。

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ピカチュウなどのキャラクターも勢揃い。

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とにかく、いろんな玩具が勢揃い。昔懐かしいキャラクターから現代のキャラクターまで。子供から大人まで幅広く楽しめるようになっているよ。

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炭鉱ジオラマ「モデルコールマイン」。1924年に大英帝国博覧会に出展された炭鉱街の模型です。19世紀の炭鉱街の一日の生活の様子を約170体の人形などで再現しています。

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撮影スポット。シャアザク様降臨だぁ。

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こちらの作品は、「ZAKUの夢」。ガンダムの生みの親、富野山悠季監督による最新の立体作品。新しいガンダム・ワールドの光景が創り出されています。あぁ、ガンダムが...。

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施設外には、ミュージアムガーデンが広がります。約3000平方メートルの広大な芝生広場。持込の弁当でピクニックをしたり、ボール遊びなどもできます。

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広場で遊べるよう、いろんなグッズが用意されています。芝生の上で思いっ切り遊べるぞ。

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おぉ、線路がある。ミニトレインが走るのかな?。

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シャワッチ。ウルトラマンがお迎えに?。

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大きなクマさん、小さなクマさん一緒に機関車に乗っている?。

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ガンダムの後ろ2階通路には、アムロがいるよ。

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ガンダムのプラモデルも流行ったからなぁ。かっこいいよね。

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プレイエリアでは、たくさんのおもちゃがあって、いろいろと遊べるぞ。

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こちらは、変身コーナー。いろんなコスチュームがあって、着て変身してみよう。

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戦隊ヒーローと記念撮影ができる。ゴーオンジャーの5人らしい。

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昔懐かしいゲームソフトの貸し出しもしています。なんと、ファミコンことファミリーコンピューターで遊べるのだ。これは、無料で利用できるよ。受付で希望のソフトの番号を伝えます。

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マリオブラザーズをしたかったが貸出中だったので、忍者くん 魔城の冒険をチョイス。

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いゃあ~、懐かしいね。童心に帰って、プレーしました。当時は簡単にクリアしたのに、今ではあっけなくやられる...。

忍者くん 阿修羅ノ章があったら、さらに興奮しただろうな。何度もいろんなソフトで遊べるので時間があったトライしてみると面白いよ。

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昔のアーケードゲームで遊ぶこともできるよ。

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ちなみに、こちらが入館証。当日に限り再入場もできます。

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入口前にはヒーローモニュメントがあります。かつて、この場所にはバンダイ・ボビー栃木工場がありました。キャラクターロボット玩具発祥の地である。先にはエジソンの写真も。

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入口左手には、蒸気自動車「ペンデルプリンセス号」が提示されています。1919年イギリス製。日本で唯一現存する蒸気自動車です。

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ウェルカムボードが設置。おっ、傘をさしたチョッパー?!。

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壬生インターチェンジから近いところに位置しているので、車でのアクセスも良し。無料駐車場があります。

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という事で、おもちゃのまちバンダイミュージアムを訪れたレポでした~。

ちなみに、ここを訪れたのは、ウォーキングイベントのコースルート上であった為。その参加レポは、「駅からハイキング「グリムとおもちゃの街散策」に参加してきた(2014.06.15)。」へどうぞ。

「おもちゃのまちバンダイミュージアム」 BANDAI MUSEUM 〒321-0202 栃木県下都賀郡壬生町おもちゃのまち3-6-20 バンダイコレクションセンター内 年中無休 10時~16時30分 入館料:大人1000円・小人600円 無料駐車場あり 東武宇都宮線おもちゃのまち駅から徒歩約10分 北関東自動車道壬生ICから車で約5分

2013年9月22日 (日曜日)

フジテレビ球体展望室「はちたま」からの眺め2013。

ツアーバスに乗って次に訪れたところは、東京・台場です。60分間の自由散策。さて、どこを訪れてみようか...。

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という事で、やってきたところは、東京都港区にあるフジテレビ本社です。実は、初めて入ってみるんですよね。ここに来たら、やっぱり、球体展望室「はちたま」でしょう。では、入場料500円チケット購入しGo!。

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ビル25階になる球体展望室「はちたま」から臨海副都心を眺めます。おぉ、レインボーブリッジも見えるね。

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24階球体内には、「めざまスカイ」があります。「めざましテレビ」のエンターテインメント情報やゲストや生歌などで使われるセットスタジオがあります。ゲストのサインボードもあったね。

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夕日が海面に反射しキラキラ。地上100mからの眺めをまったり堪能しました。

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ちなみに、25階球体展望室では、月9ドラマ×映画『ガリレオ』展が期間限定開催していました。(※訪れたのは6月です)。黒板にはドラマ「ガリレオ」の第1話で実際に書かれたものを再現しています。内容がどういう事なのか...、さっぱりわからない。

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出演者サイン入り台本等が展示されていました。テレビドラマ「ガリレオ」や映画「真夏の方程式」の展示などがあり、う~ん...、実におもしろい。

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7階エフアイランド入口には、ワンピースのルフィとチョッパーがお出迎え。

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なんと、浜田大明神があった...。

時間になったので、待ち合わせのバスに戻った。このあとは、出発地へ戻りツアーバス旅は終了。いろいろと楽しめました。

という事で、フジテレビ球体展望室「はちたま」訪問レポでした~。

「フジテレビ」 〒137-8088 東京都港区台場2-4-8

2013年6月20日 (木曜日)

日本民家園にて古民家散策2013。

日本を代表する古民家の野外博物館を訪れたよ。

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さて、やってきたところは、神奈川県川崎市多摩区にある川崎市立日本民家園です。4年ぶり2度目の訪問だ。日本の古民家を集め、野外展示した博物館。生田緑地内にあり、貴重な文化財建造物を移築して展示しています。昔にタイムスリップしたような体感ができるよ。では、入館料500円支払って中へ入ってみよう。

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こちらは、旧原家住宅。川崎市中原区小杉陣町から移築した総ケヤキ造りの豪壮な2階建て民家。明治時代の建築物。

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こちらは、旧山下家住宅。飛騨白川郷の合掌造り。元は川崎市小川町にあって、観光料亭として活用していたものを再移築した。建築は19世紀前半。

現在は、そば屋として利用されている。

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こちらは、旧作田家住宅。千葉県の九十九里浜の地引き網漁の網元の家。棟を別にする分棟型民家。入口前では、民具製作技術保存会ワラ細工グループによる実演がされていた。

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古民家と言えば、囲炉裏でしょう。実際に火を付け、雰囲気出しています。しばし、ここでのんびり。ボランティアスタッフの方から、いろいろお話が聴けました。

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こちらは、旧沖永良部の高倉です。元は鹿児島県の沖永良部島にあり、上部に穀物を収納する場所を設け、ネズミ等の侵入を防ぐようにしている。

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使用されていた農具等が展示されている。

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こちらは、旧伊藤家住宅。民家園誕生のきっかけとなった川崎の民家。関東の古民家では一般的なもののようです。

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こちらは、旧岩澤家住宅。建物内の雰囲気だ。屋根は典型的な入母屋造です。

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こちらは、旧船越の舞台です。三重県志摩半島の漁村にあり、歌舞伎芝居などを演じていた舞台。

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船越の舞台の舞台下を見学できます。この少し先で、回り舞台を回転させる装置が配置されている。

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せっかくなので、合掌造りの建物を見ながら、みたらし団子を頂こう。

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さらに、せっかくなので、ちょいと古民家に住んでみたいなぁ。のんびり過ごせそう...かな?。左が旧山田家住宅、右が江向家住宅です。どちらも、富山県南砺市で18世紀初頭のもの。

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なくしたものアリマス。こちらは、日本民家園のポスター。昔の雰囲気、昔の時間が味わえる大人の休日という事で訪れてみるのもいいかもと思った。

という事で、日本民家園を訪れたレポでした~。

ちなみに、過去訪問記事は以下のリンク先へどうぞ。

さらに、ちなみに、生田緑地内での他の関連記事は以下のリンク先へどうぞ。

「川崎市立日本民家園」 〒214-0032 神奈川県川崎市多摩区枡形7-1-1(生田緑地内) TEL:044-922-0032 入園料:500円 3月~10月:9時30分~17時 11月~2月:9時30分~16時30分 休園日:月曜・祝日の翌日・年末年始 小田急線向ヶ丘遊園駅南口から徒歩約13分

2013年6月19日 (水曜日)

川崎市藤子・F・不二雄ミュージアムに行ってきた2013。

藤子・F・不二雄の「夢」と「ふしぎ」と「遊びココロ」に出会えるミュージアムに行ってみた。

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さて、やってきたところは、神奈川県川崎市多摩区にある川崎市藤子・F・不二雄ミュージアムです。初めて訪れました。漫画家藤子・F・不二雄(藤本弘)の作品原画やその関連資料を中心に展示する博物館です。

館内はもちろんながら、カメラ撮影は禁止です。なので、ゆっくり作品や展示物を見てまわりました。貴重な展示もあり、懐かしさも満載だったね。

写真撮影が許可されている場所は、はらっぱ等の3階と2階のきこりの泉だけとなる。という事で、そのエリアはカメラ解禁!。まずは、ドラえもんだぁ。馴染みのある土管をバックにパチリ。

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館内で最もイケメンキャラ?!。2階・きこりの泉にいるジャイアンです。通常は泉の中に隠れている(沈んでいる?)が、レバーを動かすことで、ジャイアンが浮き上がってきます。それにしても、ジャイアンが凛々しい...。

ちなみに、6月15日はジャイアンの誕生日なんだって。つい、先日だなぁ。

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3階(屋上?)は、藤子・F・不二雄作品の人気キャラクターが勢揃い。こちらは、ドラえもんの妹、ドラミちゃんだ。

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芝生に寝っ転がって昼寝しているパーマン1号。2号(ブービー)もいるのだ。日向ぼっこ気持ち良さそう。

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おっ、オバケのQ太郎だ。O次郎もいるね。バケラッタ!。

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3階はらっぱでは、緑の森の中って感じです。

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ドラえもんの人気アイテム「どこでもドア」。さっ、どこに行こうかな。

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ピー助・のび太・ドラえもんがいる絶好の写真スポット。

食事処であるミュージアムカフェがあるけど、もう満席で順番待ちもすごいものだ。開館と同時に向かうべきでしょうかね?。

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200インチスクリーンを備えた映像展示室「Fシアター」。ミュージアムだけでしか観る事のできないオリジナル短編映像を上映します。

約10分程のアニメ。今上映中は、「21エモン&ドラえもん ようこそ!ホテルつづれ屋へ」でした。良かったよ。

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入口外にあるショーウィンドウには、お土産グッズが。どら焼きやアンキパンが。アンキパン食べたら、九九覚えられる?。

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ミュージアムへは、登戸駅から直通シャトルバスが運行されています。おっ、コロ助。バスのイラストはキテレツ大百科ナリ。

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藤子・F・不二雄ミュージアムの入館券は、ローソンで販売しています。※ミュージアムでは販売していない。日時指定の事前予約制となっている為、Loppi等で購入します。週末は早く予約終了になってしまうので、早めに購入しておく事をお勧めします。

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ミュージアムフロアガイドです。1階をスタートし、2階、3階へと進んでいきます。

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注意事項はふつうかなと思っていたら、1つだけ目についたのが...。”ネズミ”の入館はご遠慮いただいております。なんと、まぁ。そういうチュー意があるなんて。

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平成23年(2011年)9月3日に開館した藤子・F・不二雄ミュージアム。藤子・F・不二雄先生が使用していた愛用の机なども展示されていたよ。

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藤子・F・不二雄流の「SF -すこしふしぎ-」を体験できるミュージアム。子供目線で、なんか懐かしい感じがした藤子・F・不二雄ミュージアム訪問でした~。

「川崎市藤子・F・不二雄ミュージアム」 〒214-0023 神奈川県川崎市多摩区長尾2-8-1 TEL:0570-055-245(9:30-18:00) 入館料:大人1000円 入館時刻予約指定 10時~18時 休館日:火曜・年末年始 登戸駅からシャトルバス9分 向ヶ丘遊園駅から徒歩16分 宿河原駅から徒歩15分

2013年5月25日 (土曜日)

色鮮やかなチューリップが咲き誇る「ハーブ庭園旅日記」を訪れた2013。

チューリップ5万本が色とりどり咲き誇ります。

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さて、やってきたところは、山梨県甲州市勝沼にあるハーブ庭園旅日記です。2年半ぶり2度目の訪問だ。すご~い、チューリップがいっぱい!。いろんな色が鮮やかに咲き誇っているぞ。訪れた日は、チューリップフェア開催中でした。ちなみに、このキャラクターは香りの妖精「ミンティー」です。

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チューリップ畑に近づいてみた。ちょうど見頃のようで、いい形しているなぁ。

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なんか珍しい色の花びらしたチューリップだね。先には風車があるぞ。

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冬12月にスタッフが5万球の球根を植えたそうです。寒い冬を越して、こんな見事で綺麗なチューリップが咲くんだね、周辺は山々が見え、のどかな風景です。

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施設の名前が、ハーブ庭園旅日記とちょっと珍しい?。駐車場無料・入園無料なので立ち寄りスポットにはいいところです。

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1万坪の広大な敷地に約200種類ものハーブたちが咲き誇る美しい大庭園です。お散歩にもいいですよ。

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ハーブ庭園名物のソフトクリームを購入。350円。世界で2番目に美味しいソフトクリームって看板に書いてあったんだよね。バニラ・ラベンダー・ミックスの3種類。で、今回はミックスを購入。暖かい日だったので、とても美味しく頂いたよ。

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こちらは、ハーブ庭園の足湯です。露天風呂みたいでしょ。無料で利用できます。では、ちゃぽん。おぉ、結構熱めの湯だね。泉質はPH9.6高アルカリ性単純硫黄温泉です。オーガニックハーブ「ローズゼラニウム」を乾燥させて足湯に...。香りはもちろん、スベスベお肌な感じを実感できるかも。綺麗な花々や遠くの山の景色を眺めながら、のんびり~。

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こちらは、バラ庭園。ちょうど今頃綺麗に咲いているのかな。

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ハーブ庭園オリジナル自然派化粧品「ナチュラル化粧品」がお試しで置いてあります。つるつる感とサラサラ感が実感できるそうだ。

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春だけにいろいろな花がカラフルに彩ります。多種な花々がありとても楽しめました。

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綺麗な花々が咲き誇るテーマパーク。ぶどう狩り・ワイン巡りのついでに立ち寄ってみてはいかがかな?。という事で、ハーブ庭園旅日記訪問レポでした~。

ちなみに、過去訪問時の記事は以下のリンク先へどうぞ。

「ハーブ庭園旅日記」 〒409-1315 山梨県甲州市勝沼町等々力1736 TEL:0553-44-3715 9時~17時30分 年中無休 入園無料 駐車場有り(無料)

2012年12月20日 (木曜日)

さいたま市大宮盆栽美術館を訪れた2012。

盆栽のまち大宮。世界初公立の盆栽美術館へ。

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さて、やってきたところは、埼玉県さいたま市北区にある大宮盆栽美術館を訪れました。1年ぶり3度目の訪問だ。総合的な盆栽文化を発信する世界で初めての公立の「盆栽美術館」です。2010年3月28日に開館した。

世界に誇る盆栽の名品、優品をはじめ、盆器、鑑賞石、浮世絵や盆栽に関する歴史・民俗資料などを展示して、盆栽文化の世界観や美しさに気軽に触れる事ができる施設です。

入館料は300円。では、入ってみましょう。館内には、コレクションギャラリーや企画展示室があります。

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館外となる盆栽庭園に出てみた。いろいろな盆栽が展示されているよ。美術館内は写真撮影不可なのだが、一部写真撮影OKのエリアがあります。なので、写真パチリ。こちらは、蝦夷松。(寄せ植え)。

おぉ、見事な盆栽じゃ~。

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こちらは、黒松。

職人スタッフがいて、常に手入れを入れているんだな。

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こちらも、黒松。

前回訪れた時は、盆栽庭園内での写真OKの盆栽は、「今日の1枚」という事で盆栽1つだけ撮影許可だったのだが、今回は、撮影OKのエリアがあって、そこには6~7つくらい盆栽があった。

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入口付近のロビーにも盆栽が展示されています。これも、写真撮影OKなのでパチリ。こちらは、きぶし。

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ここを訪れたもう1つの目的がコレ。それは、...。世界に誇る大宮盆栽。その名も、「大宮盆栽だー!!」です。ご存知の通り、「盆栽」と「サイダー」をかけています。ぷぷっ。1本200円。まぁ、ご当地サイダーなので購入してみました。

国産天然炭酸水10%配合の飲み物。では、頂きます。ごくっ。シュワー。うむ、普通のサイダー。お土産や話のネタにいいかも。

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施設入口と駐車場を結ぶ通路。和の感じがいいね。

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駐車場は一般車39台(2時間まで無料)。

盆栽をテーマとする珍しい美術館。物思いに盆栽を眺めてみるのも、たまにはいいかも知れないね。訪れたら、是非、盆栽だー!!はいかがかな。シュワ~。

ちなみに、過去訪問時記事は以下のリンク先へどうぞ。

さらに、ちなみに、ここへはウォーキングイベントのコースルート上にあった為訪れました。その記事は、「駅ハイ「鉄道と盆栽のまち大宮と新都心イルミネーション巡り☆」に行ってきた(2012.12)」へどうぞ。

「さいたま市大宮盆栽美術館」 〒331-0804 埼玉県さいたま市北区土呂町2-24-3 TEL:048-780-2091 開館時間:9時~16時30分(3月~10月)・9時~16時(11月~2月) 休館日:毎週木曜日・年末年始 JR宇都宮線土呂駅東口下車徒歩5分・東武野田線大宮公園駅下車徒歩10分

2012年12月19日 (水曜日)

鉄道博物館に行ってきた2012。

鉄道の町大宮、てっぱくへ行ってきたよ。

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さて、やってきたところは、埼玉県さいたま市大宮区にある鉄道博物館です。1年ぶり5度目の訪問だ。鉄道博物館は2007年10月オープンなので、もう5年たったんだね。まずは、列車勢ぞろいを写真パチリ。

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Suica電子マネーで入館料金を支払い、Suicaタッチ&ゴーで館内へ。

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夢の超特急0系新幹線だ。このダンゴっ鼻がいいね。

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0系新幹線車内、座席に座ってみた。今となれば、かなり狭くて窮屈だ。

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ボンネットタイプのとき号。クハ181形式電車だ。上越線で使用されていました。

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クモハ101形式電車。首都圏・関西圏の通勤路線で使用されていた。

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こちらは、「マイテ39形式客車 車号マイテ3911」(1930年製造)。東海道本線の特急用一等展望客車。桃山様式の荘厳な内装を誇る。車内に入る事はできないが、これに乗って豪遊してみたい?!。

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シュミレーターホールでは、車両に乗った感覚で運転シュミレーターができるのでやってみたいなぁ。

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ちょっとお外、てっぱくひろばに。こちらは、ランチトレインだ。特急系車両を用いた休憩スペース。購入した駅弁や持参したお弁当を、車内で食べる事ができる。旅気分が味わえるぞ。訪れた日のヘッドマークは、とき号とあさま号でした。

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駅弁と思ったけど、1階のレストラン日本食堂へ。今回は、懐かしの列車食堂のビーフシチューを注文。とろける牛肉にコクあるシチュー。美味しかったです。

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鉄道模型ジオラマ解説ショーが始まったぞ。鉄道をテーマとしたHOゲージでは日本最大級のジオラマだ。

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朝・昼・夕・夜と様々なシーンを演出。東北新幹線E5系はやぶさも走るなど、もうワクワクです。

他にももっといろいろ見て回りたかったが、時間の都合でこれで出る事にした。

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入口前には、D51形蒸気機関車前頭部(実物)が展示されています。愛称「デゴイチ」の名で全国各地で活躍したんだな。

という事で、今年も訪れた鉄道博物館訪問レポでした~。

ちなみに、過去訪問記事は以下のリンク先へどうぞ。

さらに、ちなみに、ここへはウォーキングイベントのコースルート上にあった為訪れました。その記事は、「駅ハイ「鉄道と盆栽のまち大宮と新都心イルミネーション巡り☆」に行ってきた(2012.12)」へどうぞ。

「鉄道博物館」 The Railway Museum 330-0852 埼玉県さいたま市大宮区大成町3丁目47番 開館時間 :10:00~18:00(入館は17:30まで) 休館日 :毎週火曜日および年末年始 入館料:一般1000円 JR大宮駅よりニューシャトル「鉄道博物館駅」下車、徒歩1分

2012年6月13日 (水曜日)

こんにゃく博物館にて、無料こんにゃくバイキングを楽しんだ2012。

群馬県はこんにゃく生産日本一。そのこんにゃくをテーマとする博物館へ行ってきたよ。

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さて、やってきたところは、群馬県甘楽町にあるこんにゃく博物館です。ヨコオデイリーフーズのこんにゃく工場と同じ敷地に併設されています。初めての訪問です。

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ここが、こんにゃく博物館の入口となる。中に入り、2階受付へ向かいます。

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2階受付にて、名前等を記入します。(代表者のみ)。

2階フロアは、工場の見学となっています。では、行ってみよう。

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こちらは、生芋こんにゃく製造室。皆さん、白づくめの服で作業されています。

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こちらは、検査・梱包室。自動化されているとはいえ、多くの人の作業が加わっているんだな。

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3階へ上がります。この先は、楽しみにしていたアレがあるぞ。

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じゃん、こんにゃく料理バイキングが利用できます。なんと、無料なのです。素晴らしい~。では、早速こんにゃく料理頂こう!。

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いろんなこんにゃく料理がずらり。玉こんにゃくもあるし、刺身こんにゃくもあるし...。結構種類があるぞ。

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サラダ風こうにゃくもあるし、味噌田楽もあるぞ。すごい。

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フルーツこんにゃくデザートもあるよ。

個人的に1番の興奮メニューはコレ!。カレーこんにゃく。これなら、いくらでも食べれそう。

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バイキングなので、少しずつ盛り付けしていきます。おぉ、ALLこんにゃく。では、頂きます。パクッ。おっ、こんにゃくの食感。もくもぐ、美味しいね。

とはいえ、どれを食べても、こんにゃくの食感、こんにゃくの味。違うのは見た目だけ..。

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こちらは、人気があるこんにゃくラーメン。もちろん、麺はこんにゃくです。

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無料バイキングなので、こんにゃくおかわり~。こんにゃくは、低カロリーでヘルシー。ダイエットにも良い?。

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お口直しに、フルーツこんにゃくデザート。シロップで甘くしているとはいえ、こんにゃくである。

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こんにゃくだけの単調な味なので、有料メニューもありますよ。という事で、注文したのは、こんにゃく粉入り極上ロールです。200円。甘さひかえめ、あっさりといただける美味しいロールです。

その他、ごはんセット・うどんセット・焼きそばセット、豚汁、コーヒー、ビールなど有料サイドメニューもあるので、ある程度普通にお食事もできます。

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こんにゃく三昧した後は、お土産屋さんへ。いろんな種類のこんにゃく販売しているよ。夕食の食材にもいいかも。

来館者用のアンケートを記入し提出すると、生芋こんにゃく1個プレゼントされます。嬉しい。

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せっかくなので、持ち帰り。月のうさぎ 冷し中華こんにゃくです。ヘルシーな食事ができそうだ。

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ヨコオデイリーフーズは、ピンク色のうさぎさんがキャラクターなのかな。月のうさぎと記念撮影用ボードがあります。

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それにしても、こんにゃく食べ放題バイキング。素晴らしいね。無料だし、結構お腹を満たしたぞ。

ここの、こんにゃく博物館は、2011年6月26日にオープンしました。結構、新しい施設なんだね。

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こんにゃく工場の製造ラインを見学できて、無料バイキングが味わえる。老若男女、いわゆる社会科見学気分で楽しめる、とても良い無料観光スポットですね。甘楽を訪れたら、ここに立ち寄るといいですよ。

ここには、ウォーキングイベントのコース上にあった為、訪れました。その時の記事は、「駅からハイキング「江戸時代の面影をしのばせる新緑の城下町「小幡」を歩く」」へどうぞ。

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(追記) 2014年4月26日、「こんにゃく博物館」は「こんにゃくパーク」と名称変更、規模を拡大しリニューアルオープンしました。ゼリー工場ゾーンやこんにゃく・白滝ゾーンの工場見学となった。もちろん、こんにゃく無料バイキングやお土産ゾーンもありますよ。富岡製糸場が世界遺産登録されたからね。ここも、さらに人気スポットになりそうだ。で、リニューアルされたこんにゃくパークにも訪れました。そのレポは、「無料こんにゃくバイキングで大盛況!、こんにゃくパークを訪れた2014。」へどうぞ。

「こんにゃく博物館」 〒370-2202 群馬県甘楽郡甘楽町小幡204-1 TEL:0274-60-4100 10時~17時(※現在は18時まで・最終受付は17時) 休館日:ほぼ無し 入場料:無料 バイキング:無料 駐車場:無料

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