2023年11月26日 (日曜日)

まつどオータムフェスタ Day1「ワインフェスタ」を訪れた2023。

松戸でワインフェス!。🍸

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さて、やってきたところは、千葉県松戸市にある西口公園です。ここで、まつどオータムフェスタ Day1 ワインフェスタが開催されました。オーストリアワインヌーボー(新酒)「ホイリゲ」解禁!という事で行ってきました。

開催日時は2023年11月11日(土)10時~20時。🎤

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早速ワイン売り場へ...。訪れたのが遅かった..。限定40名のホイリゲ既に完売でした...。残念。💧

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白ワイン・赤ワインは1杯300円で提供。ワインフェスタだからね、もちろん、頂きましょう。🍸

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公園内に大きなテントが設置されています。ここで、飲食が可能です。テーブルや座席が設置されていて良いね。💺

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ワイン売り場では、おつまみとして、メンチカツ・ラスクが販売されていたので購入。ワインと共に頂きましょう。🍴

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会場テント内では、「MATSUDO 秋の音楽祭 with Tutti Festa!」という事で、ライブイベントが開かれました。🎶

12:30 木島ユタカ
13:15-13:45 Parero Saxophone Quartet
14:00-14:30 坂本タクヤ
16:00-16:30 木島ユタカ
17:30-18:00 鎌田俊平
18:15 坂本タクヤ

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「Parero Saxophone Quartet」の演奏。サクソフォンの4重奏が心地良い音色だ。🎵

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「坂本タクヤ」さんの演奏。いい声しているね。🎥

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テントの外では、キッチンカーがグルメ販売あり。園内外でも飲食できるよ。🎾

翌日もまつどオータムフェスタが開催で、12日(日)は「トワイライトカフェ」として入場料500円で開催されました。🏢

今回、松戸市制施行80周年記念事業として開催だが、来年も開催されると良いですね。🚢

と言う事で、まつどオータムフェスタ Day1「ワインフェスタ」を訪れて、ワインを味わったレポでした~。🐶

ちなみに、松戸でのワインフェス過去訪問レポは、以下のリンク先へどうぞ。✋

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配布パンフレットです。📝

「まつどオータムフェスタ Day1 ワインフェスタ」 開催日:2023年11月11日(土) 開催時間:10時~20時 会場:西口公園 入場無料 アクセス:松戸駅西口から徒歩約3分 📝

2023年8月23日 (水曜日)

十八屋×FusaFusaビアガーデン、酒屋が催すビールとワインとグルメを味わった2023。

酒屋のビアガーデン。🍺

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さて、やってきたところは、埼玉県吉川市にある十八屋です。吉川美南の住宅街にある酒屋さんだ。ここの駐車場にて、サカヤ×ビストロFusaFusa × 十八屋 ビアガーデンが開催されました。埼玉県宮代町のサカヤ×ビストロが中心となって開催する十八屋×FusaFusaコラボ ビアガーデンイベントが初開催だ。🍺

開催日時は、2023年8月20日(日)11時~19時。👟

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会場への最寄駅は、JR武蔵野線吉川美南駅です。E231系しもうさ号に乗ってやってきた。🚃

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吉川美南駅西口から、みなみ通りをてくてく歩き、徒歩8分程で十八屋に到着します。👣

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駐車場入口ゲートは、ガソリンスタンドか?と思われたが、レギュラー(生ビール)400円・ハイオク(絶品料理)400円・軽油(かき氷)200円と洒落ている。💋

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テーブル席はビールケースを積み立ててある。イスはそのままビールケース。酒屋らしいね。💺

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飲食物購入には、予めチケット購入が必要です。1枚400円。必要な枚数1枚単位で購入可。当日その場で買えます。🎫

事前に前売券6枚綴り2000円がありお得。⚽

使いきれなかったチケットは、FusaFusaもしくは十八屋で金券として使用できます。🎤

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ドリンクコーナー。アサヒスーパードライ生ビール・樽ハイクラブレモンサワー・ホワイトホースハイボール。🍸

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かき氷やソフトドリンクがあり。☔

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ワインブース。1本6000円台のワインをはじめ10種類のワインがあります。それがチケット1枚で味わえる。🚻

先着で小さいお子様にはヨーヨーがもらえるよ。💧

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サカヤ×ビストロFusaFusaは、ビールに合うおつまみを提供。🍴

カボナータ・茹で上げ枝豆(宮代産)・チーズ盛り合わせ・チリナスチップ・イベリコ豚の生ソーセージ・短角牛の肩ロースステーキ・短角牛のヒレステーキ・黒火乃牛(黒毛和牛)トモサンカクステーキを提供。🎵

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「ガッキーの所」では、サバノミッソーニ・ガーリンクシュリンプ・ハンバーガー・ハラペーニョハンバーガーが販売。🎽

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まずは、生ビール頂きましょう。ゴクッ、ぷはぁ~。暑い夏に旨い!。ビアガーデンだねー。🍺

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FusaFusaのチーズ盛り合わせとカボナータを味わう。これがまた美味しいね。✌

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「ジャガーナット ヒルサイドカベルネ」を購入。赤ワイン・辛口・フルボディ。カルフォニアワインだ。フレンチオーク(新樽100%)にて13ヶ月熟成されたもの。うんまいねぇ。🍸

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FusaFusaの短角牛の肩ロースステーキ。ごっつくカットしたボリュームあるね。柔らかくて美味しい♪。👝

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「パースード バイ ベア ベア カブ レッドワイン [2017]」。このフルボディの赤ワイン。今日提供の中で1番高いワインみたいで...。ゴクッ、こりゃ渋み良く旨いなぁ。チケット1枚でいいのかと思うよ。🍸

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夕方になり多少涼しくなってきた。19時まで開催なので、飲み食いラストスパートですかね。まったりした良きビアガーデンでした。💺

という事で、十八屋にてサカヤ×ビストロFusaFusaが主催するビアガーデンで生ビールにワインにグルメを味わったレポでした~。🐶

ちなみに、過去十八屋で開催したイベント訪問レポは、以下のリンク先へどうぞ。✋

「サカヤ×ビストロFusaFusa × 十八屋 ビアガーデン」 開催日:2023年8月20日(日) 開催時間:11時~19時 会場:十八屋駐車場(〒342-0038 埼玉県吉川市美南5-26-5) 入場無料 アクセス:JR武蔵野線吉川美南駅西口から徒歩約8分 📝

2019年9月14日 (土曜日)

玉成舎を訪れた。武蔵ワイナリー玉成舎直売所でワイン角打ちする2019。

小川町でワインの立ち飲みができます。🍸

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さて、やってきたところは、埼玉県小川町にある玉成舎です。「ぎょくせいしゃ」と読む。明治21年(1888)に建設された養蚕伝習所の役目を終え、「人と文化の交遊拠点」として生まれ変わりました。歴史ある古民家のような外観だな。🏠

玉成舎は2019年1月27日にグランドオープン。実際には、2018年から営業(プレオープン)されていました。🏠

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玉成舎は、1階が「有機野菜食堂 わらしべ」、2階が「インドネシア雑貨屋台 ぶんぶん堂」と「武蔵ワイナリー直売所」が入る複合施設だ。🏢

今回、武蔵ワイナリー直売所を訪れる為にやってきた。入口はこちらからです。中に入り土間を経由して、2階へ上がります。🎪

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何々?!。幻のワイン!?。これを見たら飲まずにはいられない。さぁ、中へ入ろう。✨

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建物に隣接する蔵の中。休憩所になっているようだ。➰

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土間を抜け、通路を進む。このまま真っすぐ進むと、「わらしべ」があります。その手前の階段で2階に上がります。🎧

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2階に上がると、武蔵ワイナリー玉成舎直売所があります。🏠

武蔵ワイナリーは、小川町でワインを醸造しています。🎮

武蔵ワイナリー玉成舎直売所は、2018年12月16日にプレオープン。2019年1月17日にグランドオープンしました。🔑

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小さな室内1部屋にお店を構える。ここで、ワインの販売、及び、グラス試飲(有料)があります。武蔵ワイナリーのワインをはじめ、国内のワイナリーのワインも取り揃えている。武蔵鶴酒造の日本酒地酒もあり。🎩

グラスは30mlからの量指定で頂けます。🎤

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やっぱり、ここ玉成舎直売所でしか味わえない、幻のワインを頂こう。💣

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ドメイヌタケダの「ベリーA 古木樽熟成 2016」(赤)です。🍸

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外の景色を眺めながら、ワインを味わいましょう。ぐびっ。ふぉ~。渋めだけど、いい味わいだ。美味しい。🍸

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ドメイヌタケダの「デラウェア 樽熟成 2017」(白)です。🍸

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テイスティングだと、ぐびぐび行けちゃうんだよね。良い味わいだ。🍸

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お口直し?。小川小公子ぶどうジュース2018を頂いた。ぶどう100%の味わい、濃厚さと渋みが味わえるよ。🎠

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1階と2階をつなぐ階段。酔っ払って、転げ落ちないよう注意しながら降りましょう。⛳

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訪れた日は、近くの栃本親水公園とリリックおがわ前広場にて、ワイン祭りが開催されました。武蔵ワイナリーをはじめ、各ワイナリーの日本ワインを味わえ賑わいました。その訪問レポは、「第6回小川のワイン祭に行ってきた。有機の里小川町で日本ワインを味わう2019。」へどうぞ。✋

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駐車場は、県道30号飯能寄居線沿いにあります。玉成舎から歩いて1分程。🚗

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週末の土日は、お昼の12時から角打ち営業しているので、小川町を立ち寄った際、ぶらりワイン立ち飲みしてみてはいかがですか。🎤

と言う事で、武蔵ワイナリー玉成舎直売所にてワイン角打ちをしてきたレポでした~。🐶

「玉成舎」(ぎょくせいしゃ) 〒355-0321 埼玉県比企郡小川町小川197 駐車場あり JR八高線・東武東上線小川町駅から徒歩約9分 【武蔵ワイナリー玉成舎直売所】 営業時間:[平日]17時~21時(L.O.20:30)・[土日]12時~21時(L.O.20:30) 定休日:月曜・火曜 TEL:080-7331-8870 📝

2019年9月11日 (水曜日)

第6回小川のワイン祭に行ってきた。有機の里小川町で日本ワインを味わう2019。

埼玉県小川町で秋のワイン祭りイベント開催。🍸

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さて、やってきたところは、埼玉県小川町にある栃本親水公園リリックおがわ前広場です。ここで、2019年9月8日(日)、第6回有機の里小川ワイン特区小川のワイン祭が開催されました。地元、武蔵ワイナリーをはじめ、日本各地のワイナリーのワインが愉しめるイベントだ。🍸

今年は、2つの会場でワイン祭りを開催。こだわりフードとこだわり日本ワインのこだわり祭典が小川の街中を占拠する。昼も夜も小川で日本ワインを飲もう!。🍸

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東武東上線に乗って、会場の最寄駅である小川町駅にやってきた。🚃

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小川町駅ホームから県立小川高校が見えます。この日は、文化祭が開催なんですね。🏦

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この週末の2日間は、有機の里・小川町にて2大オーガニック祭りが開催です。7日(土)は小川町オーガニックフェス、8日(日)は小川のワイン祭と小川町はイベントで賑わいます。🎶

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小川町駅から歩いて3分、リリックおがわ前広場会場にやってきた。👟

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まず、受付にて、試飲用グラスを取得しましょう。1つ500円。レンタル用グラスは洗浄して返却すれば400円返金されます。よって、実質100円。🍸

尚、マイグラス持参も可です。その場合は、グラスの購入の必要はありません。🍸

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記念ロゴ入りグラスを購入。グラスホルダーは前回のワイン祭りで購入したので、今回もそれを使用。グラスホルダーはあると便利ですよ。🍸

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予め、会場で利用できる前売りチケットを購入しておきました。1冊1000円で1100円分(100円×11枚)利用できます。🎫

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日本を代表する16ワイナリー約50銘柄のワインが小川町に集結!!。どのワイナリーのワインを飲もうかな。📝

ワインの試飲は1杯100円~400円で設定されています。多めの注文もあり。🔑

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最初の1杯目は、武蔵ワイナリーから行きましょう。🎮

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武蔵ワイナリーの「KANPAI 2018」です。赤の発泡酒。若いのでプクプクしているよ。では、くぴっ。ぷふぉ~、いい味わいだ。🍸

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ワイナリーごとにブースがあり、各銘柄ごとに量・価格が設定されている。📱

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くらむぼんワインの「N カベルネ・ソーヴィニョン」(赤)です。山梨県甲州市のワイナリー。ここのワイン好きなんだよね。🍸

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アーチャンのソーセージと供に味わった。🍴

グルメは、リリックおがわの隣の町役場前広場に模擬店が出店されていた。🎪

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リリックおがわ前広場会場をあとにし、もう1つの会場、栃本親水公園へ向かいました。歩いて10分程です。👟

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相生橋からの眺め、いい景色だ。👀

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公園内通路奥へ進んでいきます。通りには、模擬店がずらりと並ぶ。🎪

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栃本親水公園会場です。こちらでも、ワイン試飲ができます。🍸

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特設ステージでは、子どもたちによるフラダンスの披露がありました。🎥

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親水公園、憩いの場として整備されています。遊具もあったね。🍔

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河原に降りて、ワインを頂いた。いい景色だ~。✨

カーブドッチワイナリーの「2018 ツヴァイゲルトレーベ」(赤)です。🍸

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川の水が透明、結構綺麗なのだ。💧

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ヒトミワイナリーの「緑 Delaware 2018」(白微発泡)です。シュワっとしていいね。🍸

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300年以上前からある栃本堰です。🌀

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川を渡る飛び石が設置されているのもいいね。🔑

ちなみに、この公園での訪問詳細レポは、「栃本親水公園を訪れた2019。」へどうぞ。✋

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移動の途中、玉成舎を立ち寄った。人と文化の交流拠点。古民家を利用した建物でしょうか。🏠

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実は、幻のワイン!?が試飲できるという事で訪れてみたのだ。ワイン祭玉成舎限定販売だ。🎤

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玉成舎の2階に、武蔵ワイナリーの直売所があります。🏠

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ドメイヌタケダの「ベリーA 古木樽熟成 2016」(赤)です。🍸

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ドメイヌタケダの「デラウェア 樽熟成 2017」(白)です。🍸

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お口直し?。小川小公子ぶどうジュース2018を頂いた。ぶどう100%の味わい、濃厚さと渋みが味わえるよ。🎠

ちなみに、ここでの訪問詳細レポは、「玉成舎を訪れた。武蔵ワイナリー玉成舎直売所でワイン角打ちする2019。」へどうぞ。✋

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リリックおがわ前広場会場に戻ってきました。💨

ココ・ファーム・ワイナリーの「2017 こころみノートン」(赤)を最後の1杯頂いた。美味しいですな。ぷふぉ~。飲んだ飲んだ。🍸

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今回は2会場に分散されているせいか、程良い混み具合で、まったりワインを楽しめた。🎂

台風15号の接近で天気が心配されたが、雨は降らずもちこたえました。昼間は青空快晴で気温は30度超えの夏日。もぅ、暑すぎて、フードものはほとんど食べなかった。ワインばっかりになって、ちょいと酔ったなぁ。☀

本当は、この後、麦雑穀工房マイクロブルワリー(地ビール)と小川高校文化祭に行ってみようかと予定していたが、あまりの暑さのだるさで、これで帰宅する事にした。🏁

埼玉県小川町は日本酒・地酒の町だけど、ワイナリーもあって、ブルワリー醸造所もあって、お酒が楽しめる町だ。酒飲みには、素敵な町である。🐱

小川のワイン祭は、年2回春と秋に開催。来年の開催も楽しみですな。👓

という事で、第6回有機の里小川ワイン特区小川のワイン祭に行ってきたレポでした~。

ちなみに、過去開催時訪問レポは、以下のリンク先へどうぞ。

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パンフレット表面(上部)です。📝

リリックおがわ前広場の位置です。小川町駅から徒歩約3分。🔍

栃本親水公園の位置です。小川町駅から徒歩約10分。リリックおがわから徒歩約10分。

「第6回 有機の里小川ワイン特区 小川のワイン祭」 開催日:2019年9月8日(日) 開催時間:10時~16時 会場:栃本親水公園/役場前広場&リリックおがわ前広場(埼玉県小川町) 入場無料 雨天決行 📝

2019年5月 2日 (木曜日)

第5回武蔵ワイナリー小川のワイン祭に行ってきた2019。

有機の里小川町でワイン祭り開催♪。

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さて、やってきたところは、埼玉県小川町にある武蔵ワイナリーです。ここで、2019年4月27日(土)・28日(日)、第5回武蔵ワイナリー小川のワイン祭が開催されました。多くの人で賑わっていますね。🎠

前回までは、埼玉伝統工芸会館(道の駅おがわまち)が会場だったが、今回は、今年有機の里小川ワイン特区にオープンした武蔵ワイナリーが会場となりました。ワイナリーオープニング記念となっている。🎧

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会場へのアクセス。最寄駅は、東武東上線・JR八高線小川町駅です。東上線の川越特急に乗ってやってきた。池袋・川越アートトレインのラッピング車両だ。🚃

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小川町駅前から会場へ直通するシャトルバスが運行されています。約15分おきの運行です。🚌

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運行担当は、国際十王交通バス。多分2台のバスでピストン輸送をしました。小川町駅から会場まで約12分の乗車です。🚌

直通シャトルバスの運賃は300円。会場到着時にスタッフに支払います。交通系ICカードは不可。往復分の運賃なので、帰りは無料で乗車できます。🚌

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小川町駅からのシャトルバス。既に行列になっていて、かなり待ちます。自分は30分待ちでした。なので、路線バス熊谷駅行きやタクシーの利用も検討してみるのも良し。熊谷駅から路線バスという手もある。但し、路線バスの最寄りバス停は「上横田バス停」で、そこから会場までは徒歩約7分です。🚙

ちなみに、小川町駅から会場へは約3.3kmあり、徒歩約40分です。時間帯によっては、歩いた方が早いかも??。👠

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武蔵ワイナリーは、県道184号本田小川線沿いにあります。⛳

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入口前には、大きな池があります。🌀

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入口の武蔵ワイナリーの看板。🍔

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【小川のワイン祭の楽しみ方】

ロゴ入り記念グラス(500円)or レンタルグラス(500円)or プラカップ(10円)を購入します。それでワインをいろいろ試飲していきます。レンタルグラスは返却すると400円返金されます。尚、自分でグラス持込しても可。👟

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ロゴ入り記念グラスにしたかったが、既に完売。なので、レンタルグラスを取得した。🌙

あと、今回、グラスホルダーの販売があったので購入した。グラス持ち歩きに助かるよ。👜

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会場マップです。🔍

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駐車場が会場として、いろいろなグルメが出店。飲食スペースもあり。🍔

それにしても、いい景色の中に武蔵ワイナリーがあるんですよ。👀

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駐車場の上には、売店や工場があります。🚩

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武蔵ワイナリーをはじめ、こだわり日本ワインが勢揃い。16のワイナリーが出店だ。試飲は1杯100円~400円とリーズナブル。

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まず最初は、武蔵ワイナリーのワインを試飲しよう。1杯目は、小川 小公子2016(赤)です。

試飲するワインの1杯容量は3パターンふあります。「基本」・「多め」・「100円調整」の3つ。ちょっと飲みたい時に100円試飲は嬉しいね。➰

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菜の花をバックに乾杯。

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ぶどう畑の中でも乾杯。では、くぴっ。ぷはぁ~、美味しいね。

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予め、前売りチケットを購入していました。1000円で1100円分(100円券×11枚)利用できます。試飲や販売、グルメ、バス代に利用できる。

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次は、三養醸造まきおかワイナリーの猫ルージュnv(赤)です。

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グルメのお店も、いろいろ出店。やっぱり、アーチャンのソーセージは欠かせない。🍴

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ワインと共にソーセージを味わう。これがまた、ウマイ。

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次は、東京ワインの東京スペシャルだったかな?。

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白の泡。ぶどう畑に映えるねぇ。

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ワインは飲みやすいからねぇ。ぶらり歩きながらでも、味わえる。

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こちらは、フジマル醸造所のFarmer's Cabemet Sauvignon City Farm 2017を味わった。

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hocoroのハーブ香るチキンのトマト煮込み+ライスを頂いた。美味しいです。

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奥野田葡萄酒醸造のワインヴィーナス 2015 メルロ&カベルネ・ソービニヨン(赤)を頂いた。

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会場となる武蔵ワイナリー。のどかな風景ですな。初日27日は強風だったようだが、2日目の28日は青空快晴。気温18度の暖かさでワイン日和です。☀

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ワイナリーを訪れたなら、工場見学をしたいよね。会場に着いたら、まず、受付にて参加チケットをゲットしよう。参加無料。11時40分・12時40分・13時40分・14時40分の1日4回あります。希望の時間を取得しましょう。🎫

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ワイナリー見学ツアー、工場内の説明を聞きました。🎤

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福島ワイナリーの代表である、福島有造さん直々に説明してくれます。🎤

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この後、ぶどう畑で説明がありました。🎤

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売店前では、特設ステージ演奏がありました。

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ワインと共に音楽を楽しもう。

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売店のカウンターでは、通常時はワインの試飲等ができるようだ。🍸

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売店では、武蔵鶴酒造で造った日本酒も販売しています。

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帰り際、アンケートを記入しも福引1回行った。結果は6等(赤色)でポケットティッシュでした。上位の賞品はもちろんワインですよ。🎁

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帰りのバス待ちに長い行列が出来ています。オーガニックのアイスコーヒーを買って、行列並びますかぁ...。結局帰りのバスは40分待った。急な坂道で待つので足の負担も大きいよ。

やっぱり、ワイナリーでワイン祭りはいいね。小川町は日本酒が有名だが、ワインも味わえる素敵な場所だ。次回ワイン祭りの開催も待ち遠しいですね。🐶

という事で、第5回武蔵ワイナリー小川のワイン祭に行ってきたレポでした~。

ちなみに、過去開催時訪問レポは、以下のリンク先へどうぞ。

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告知ポスターです。📝

「第5回武蔵ワイナリー小川のワイン祭」 開催日:2019年4月27日(土)・28日(日) 開催時間:10時~16時 会場:武蔵ワイナリー (〒355-0311 埼玉県比企郡小川町高谷104-1) 入場無料 小川町駅から直通シャトルバスを運行(往復300円)

2018年11月20日 (火曜日)

ココ・ファーム・ワイナリー 2018 HARVEST FESTIVAL 第35回収穫祭に行ってきた。

足利にあるワイナリーで収穫祭。多くの人が訪れるワイン祭りだ。

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さて、やってきたところは、栃木県足利市にあるココ・ファーム・ワイナリーです。ここで、2018年11月17日(土)・18日(日)、2018 HARVEST FESTIVAL 第35回収穫祭が開催されました。ワインを愉しみに多くのファンが集結していますよ。

“晩秋の週末、葡萄畑でみんなでワインを楽しむ” この喜びを、末永く皆さまと分かち合っていけますよう。

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東武伊勢崎線に乗って、会場への最寄駅の1つ、足利市駅にやってきました。特急りょうもう3号赤城行きを利用した。足利市駅8時53分着。行楽客が多く、満席完売状態。事前に特急券購入しておいて良かったよ。

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改札口付近に、ココ・ファーム・ワイナリーの展示があった。

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その隣には、「渡良瀬橋」展示コーナーがあり。森高千里さんのサイン色紙も飾られていた。

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足利市駅南口に出ます。タクシー乗り場は大行列だ。

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これから、会場へ向かうシャトルバスに乗車するのだが、案の定大行列。東武駅南交差点を折り返し、足利デザイン×ビューティ専門学校前付近が行列の最後尾だった。時間は9時3分。並ぶかぁ...。

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行列で並んでいる間、スタッフが来てシャトルバスチケットを販売します。片道500円です。あわせて、代表者の氏名と電話番号の聞き取りもありました。

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ちなみに、路線バス・あしバス アッシーのココファーム入口行きに乗車するのも手。足利市駅9時48分発と11時28分発があります。9時48分発はもちろんながら満員です。

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収穫祭入場チケットは、バス行列待ち時スタッフから購入可能。チケット代は1人3000円です。

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シャトルバスは乗客を乗せ順次出発していきます。

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やっとシャトルバスに乗り込めました。バス行列待ちは56分でした。9時59分足利市駅を出発しました。会場となるココ・ファーム・ワイナリーへ直通します。

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渡良瀬川を渡り...。

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バス車内では、ココ・ファーム・ワイナリーの紹介映像が放映されます。

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車窓の雰囲気ががらりと変わり...。奥に見えるワイン畑の斜面が見えましたね。

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こういう田舎風景はいいものだ。

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10時19分、シャトルバスは、ココ・ファーム・ワイナリーのふもとに到着。足利市駅から20分の乗車でした。

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ここから会場へは、上り坂を歩いて向かいます。

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受付まで約500m・約4分程登り歩いていきます。

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10時23分、チケット引換所にて、収穫祭入場チケットと引き換えに、ハーベストキットを取得します。ワイングラス・収穫祭バッジ・簡易カトラリーセット(木製フォーク・ナイフ・スプーン・箸など)がひとまとめになっている。

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ハーベストキットの中に引換券があります。この引換券で①~③のいずれかと引き換えします。

  • ① できたてワイン 750ml (カラフェ入り 赤or白)
  • ② 収穫祭記念ワイン 750ml (赤or白orロゼ)
  • ③ ジュース (アルコール0%)

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今回は、できたてワイン赤750ml ミネラルウォーター付きを選択しました。

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木々の間を通り抜けると、...。

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10時32分、目の前に広がる葡萄畑にやってきた。

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斜面の葡萄畑にはシートを敷いてワインを楽しんでいます。

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場所を確保しよう。しかし、平らの場所は無いなぁ。しょうがない、傾斜ではあるが、シートを敷いて場所を確保しよう。10時36分。

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さぁ、できたて赤ワインを頂こう。

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では、頂きます。ぐぴっ。うむ、美味しいねぇ。

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葡萄畑からの眺め。いい景観だなぁ。

この葡萄畑の麓で、指定障害者支援施設こころみ学園がスタート。ココ・ファーム・ワイナリーは、知的障害を持った人たちをはじめ、みんながいきいきと力を発揮できるようにつくられた会社なのです。

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赤の次は白。できたて白ワインを頂こう。

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美味しいグルメも楽しめますよ。

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池の畔ステージで踊り披露。

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ワインコーナーに行ってみよう。

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いろんなワインをグラス、もしくは、ボトルで提供しています。

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各ワイン、冷やされていますよ。

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2015 第一楽章という赤ワインを頂いた。これが、また、美味しい。

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この葡萄畑のてっぺん、頂上に行ってみたかったが、時間の都合で今年は断念。

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前回、2年前に訪れた時は、山頂に来ました。急坂なので登るのに大変です。でも、山頂からの眺めで飲むワインもたまらないのだ。

上の写真画像は2年前のもの。周囲の山々を見下ろしながら飲むワインも美味しいものだ。

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収穫祭は15時に終了。なので、少し早めに会場を出る事にした。まずは、帰りのバス行列待ちだ。14時38分、バス待ち最後尾に到着。ここからなら、300~400mはあるなぁ。覚悟して並ぼう。

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バス帰りのチケットを購入。500円です。

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シャトルバス20台でピストン輸送。ようやく、バスに乗り込みました。バス行列待ち時間は46分。15時23分、駅へ向けて出発しました。

帰りのシャトルバスは、太平記館前→JR足利駅→東武足利市駅と各所を経由していきます。

東武足利市駅15時54分到着。乗車時間は31分でした。

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足利市駅16時07分発、特急りょうもう34号浅草行きで帰宅の途につきました。

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車窓を眺めながら、白のスパークリングワインで余韻に浸りました。ワイン日和、いい1日でした。

という事で、ココ・ファーム・ワイナリー 2018 HARVEST FESTIVAL 第35回収穫祭に行ってきたレポでした~。

ちなみに、過去イベント訪問時レポは、以下のリンク先へどうぞ。

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収穫祭マップです。

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配布パンフレット表面です。

「2018 HARVEST FESTIVAL 第35回収穫祭」 開催日:2018年11月17日(土)・18日(日) 開催時間:10時~15時 場所:ココ・ファーム・ワイナリー こころみ学園の葡萄畑(〒326-0061 栃木県足利市田島町611 TEL:0284-42-1194) 参加費:3000円 足利市駅・足利駅よりシャトルバス運行

2018年10月 1日 (月曜日)

第4回武蔵ワイナリー小川のワイン祭に行ってきた2018秋。

小川町でワイン祭り。初めての秋開催だ。

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さて、やってきたところは、埼玉県小川町にある埼玉伝統工芸会館です。ここで、2018年9月29日(土)・30日(日)、第4回武蔵ワイナリー小川のワイン祭が開催されました。こだわりフードとこだわり日本ワインのこだわり祭典だ。

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さて、会場へのアクセス。最寄駅は、JR八高線・東武東上線小川町駅です。

小川町駅入口にて、スタッフが会場限定通貨を配布していました。

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小川町駅バス停1番乗り場より、小川パークヒル行きに乗車。伝統工芸会館前バス停で下車。ワイン祭り開催時は、伝統工芸会館前行きの臨時バスも運行されます。運賃は190円(IC運賃は186円)。PASMO・Suicaなどの交通系ICカード利用可。

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まず、受付にてグラスをゲットします。開催記念グラス500円を購入しました。

試飲用のグラスは3種類あります。①開催記念グラス500円を購入 or ②テイスティンググラス500円支払い返却時400円キャッシュバック or ③プラカップ10円を購入、この3パターンとなります。

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こだわり日本ワイン出品ワイナリーの紹介。13のワイナリのワインを味わう事ができるよ。

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いろんなワインが試飲できます。いろいろ頂いてみよう。

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では、ワインを味わおう。くぴっ。ぷはぁ~、日本ワインは美味しいね。

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ワインにあうグルメもいろいろあるよ。焼きたてのピザ、美味しいねぇ。

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記念グラス。日付付きで貴重ですな。

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雨でテントからのステージ披露。ワインと共に酔いしれよう。

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来場アンケートを記入したら、会場で使用できる限定通貨100円分が貰えた。こんなに100円ばらまいて御社は大丈夫ですか?。小川町駅でも配布していたし、なかなかのサービスするワイン祭りなのだ。本当に、マジ半端ねぇ。

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会場内100円で1個スタンプが貰え、10個貯まると1回福引ができます。

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3回ガラガラポンしたが、全てポケットティッシュでした~...。

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小川町、のどかな風景のところなんですよね。

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ワインリスト1枚目です。

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ワインリスト2です。

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会場へのアクセスです。路線バスの時刻表(臨時便含む)もあり。

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出品ワイナリーやフード出店案内です。

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いろんなワインを味わえました。武蔵ワイナリーは、ついに有機の里小川のワイナリーが来年2月末完成予定です。開業は2019年3月頃。次回のワイン祭は、新しく完成したワイナリーで行うようですね。楽しみだな。

雨と天候不良な開催となったが、結構来場者がいましたね。2日目の30日は台風接近の影響で14時で早めの終了になったようです。

という事で、第4回武蔵ワイナリー小川のワイン祭に行ってきたレポでした~。

ちなみに、過去開催時訪問レポは、以下のリンク先へどうぞ。

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パンフレット表面です。マジ半端ねぇ!。

「第4回武蔵ワイナリー小川のワイン祭」 開催日:2018年9月29日(土)・30日(日) 開催時間:10時~16時 会場:埼玉伝統工芸会館(埼玉県比企郡小川町小川1220・道の駅おがわまち併設) 入場無料 JR八高線・東武東上線小川町駅から川越観光バスで伝統工芸会館前バス停より徒歩約1分 臨時バス運行あり

2018年5月 1日 (火曜日)

第3回武蔵ワイナリー小川のワイン祭に行ってきた2018。

和紙の里「小川町」でワイン祭り。

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さて、やってきたところは、埼玉県小川町にある埼玉伝統工芸会館です。ここで、2018年4月28日(土)・29日(日)、第3回武蔵ワイナリー小川のワイン祭が開催されました。こだわりフードとこだわり日本ワインのこだわり祭典だ。今年は2日間の開催。いゃあ~、日本のワインは美味しいね。

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まずは、試飲用ワイングラスをゲットしよう。受付にて、祭り開催記念グラス(500円)orテイスティンググラス(500円返却時400円バック)orプラカップ(10円)の3種類。せっかくなので、専用デザインのグラスを購入した。

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では、早速ワインを頂きましょう。

武蔵ワイナリーの「小川 猫小公子 2017」です。若い新酒のワインを味わえます。

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山々をバックに飲むワインは格別ですなぁ。

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美味しいグルメも数多く出ているよ。TRANSITの肉まんを味わう。小松菜・ネギ入りだ。

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飲み終わったら、グラス洗い所で綺麗に洗おう。

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日本各地から10カ所のワイナリーが出品されています。「武蔵ワイナリー」・「タケダワイナリー」・「Fattoria AL FIORE」・「東京ワイナリー」・「奥野田葡萄酒醸造」・「くらむぼんワイン」・「三養醸造」・「ヒトミワイナリー」・「Cfa バックヤードワイナリー」・「GRAPE REPUBLIC」。

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くらむぼんワインの「ウトアニマ カベルネ 七俵地畑収穫2015」です。ミディアム~フルボディとしっかりした味わい。美味しいね。

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Fattoria AL FIOREの「NECO series 2017 momo」です。ロゼの泡のワインです。シュワっといいね。

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くらむぼんワインの「シャルドネ 七俵地畑収穫2015」です。自家栽培にこだわったシャルドネ100%使用。天然酵母からの香りが特徴的です。

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開催記念グラスは、ちゃんと開催日も記されているよ。これは、嬉しいね。

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日本酒に合うおつまみですが..。鮨処梅田の玉子焼きとまぐろのヅケです。

玉子焼きは、ぶくぶく農園の手飼い卵を使用。まぐろのヅケは、河村農場の霜里しょうゆを使用。うむ、美味しいね。

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東京ワイナリーの「醸し仕込みスパークリング」です。醸し仕込みによって、果皮の色が果汁に染み、ほんのりとピンク色がついた可憐なワインに仕上がっている。

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三養ワイナリー 牧丘ワイナリーの「窪平2015」です。樽熟成1年、奥深い赤い果実の香りが特徴です。

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途中、味替えで..。麦雑穀工房マイクロブルワリーのヴァンダンジュと、役場のとなりのバルのピザを購入。

ヴァンダンジュは、武蔵ワイナリーのぶどう(小公子)を使用したフルーツビール。ピザは、トマト&チーズ、無農薬地粉を使ったピザだ。暑い日なので、冷えたビールも旨し。

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特設ステージでは、ベリーダンスの披露がありました。

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100円で1ポイント、10ポイント集めると、福引・大抽選会1回行う事ができます。

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気合を入れてガラガラポン回してみたが...。全部ハズレ。ポケットティシュをゲットでした。

あわせて、来場アンケートを記入したら、会場内で使用できる限定通貨100円がゲットできた。

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さて、会場へのアクセス。最寄駅は、JR八高線・東武東上線小川町駅です。東武線の快速列車でやってきた。

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小川町駅で、バス・タクシー・徒歩でワイン祭へ向かう人に向けに、第3回小川のワイン祭会場限定通貨100円分を配布していました。

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小川町駅からは、川越観光バス小川パークヒル行きの路線バスに乗車します。伝統工芸館館前バス停まで乗車します。運賃は190円。Suica・PASMO等交通系ICカードも利用可。

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小川のワイン祭開催ダイヤでの運行。臨時便も多く出ています。

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のんびりした小川町で日本ワインを味わう。ゴールデンウィーク前半に開催されるワイン祭り、まったりして良いイベントですよ。来年も楽しみですね。

という事で、第3回武蔵ワイナリー小川のワイン祭に行ってきたレポでした~。

ちなみに、過去開催時訪問レポは、以下のリンク先へどうぞ。

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配布パンフレットです。

「第3回武蔵ワイナリー小川のワイン祭」 開催日:2018年4月28日(土)・29日(日) 開催時間:10時~16時 会場:埼玉伝統工芸会館(埼玉県比企郡小川町小川1220・道の駅おがわまち併設) 入場無料 JR八高線・東武東上線小川町駅から路線バスで伝統工芸会館前バス停より徒歩約1分

2017年11月24日 (金曜日)

第1回松戸ワインフェスタ2017に行ってきた。

松戸でワインフェス開催!。

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さて、やってきたところは、千葉県松戸市にある伊勢丹松戸店プラザ広場です。ここで、2017年11月23日(祝木)、第1回松戸ワインフェスタ2017が開催されました。~オーストラリアを楽しもう~という事で、豪州ワインの試飲(有料)ができます。午前中は雨の影響で、11時開始が12時開始に変更された。午後からは晴れ間が出てきて良かったです。

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20種の豪州ワインが試飲できます。赤・白・スパークリングを揃えていて、1杯300円で試飲提供します。

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オーストラリアと言えば、オージービーフ。ワインのお供に鉄板焼きBBQが味わえます。

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お口直しにコーヒーが頂けます。

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まずは、スパークリング赤を味わった。うむ、飲みやすいね。オージービーフとラム肉のBBQで、オーストラリアを愉しむ。

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次に、白ワイン重めを頂いた。ぷはぁ~。いいね。

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ラグビーボールの的投げ入れがあったよ。

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ミニワインスクールやライブ演奏があります。

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ライブ演奏では、ディジュリドゥーという民俗楽器を使った演奏がありました。

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オーストラリア人シンガーによる弾き語りがあり、会場を盛り上げました。

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さて、会場へのアクセス。最寄駅は、JR常磐線・新京成線松戸駅です。常磐緩行線に乗ってやってきた。車両は東京メトロ16000系。

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松戸駅西口に出ます。

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松戸駅では、バリアフリー化工事が進められています。西口ペデストリアンデッキも工事されています。

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上下エスカレーターも設置されるので、移動が便利になるね。

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伊勢丹へ向かう通りを進んで行く。

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松戸駅西口から徒歩3分。どんと高さのある伊勢丹松戸店に到着します。入口前が、プラザ広場である。

この、伊勢丹松戸店は、2018年3月21日で閉店する事が決まっています。44年の営業で幕を閉じるという時代の流れなのでしょうか。

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松戸で開催されたワインフェス。今回記念すべき第1回なので、これから、続いて開催されていくといいですね。

という事で、第1回松戸ワインフェスタ2017に行ってきたレポでした~。

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告知ポスターです。

「第1回松戸ワインフェスタ2017」 開催日:2017年11月23日(祝木) 開催時間:11時~17時 会場:伊勢丹プラザ広場(千葉県松戸市松戸1307-1) JR常磐線・新京成線松戸駅西口から徒歩約3分

2017年8月31日 (木曜日)

酒のフタバ いつもと違うセンベロ『センベロフェス』に行ってきた2017年8月。

酒屋が主催するセンベロイベント開催。

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さて、やってきたところは、東京都台東区にある酒のフタバです。ここで、2017年8月27日(日)、いつもと違うセンベロ「センベロフェス」が開催されました。同時試飲会開催。この酒屋の中に、立呑みができる角打ちフタバがあります。そこで、全100種類以上の日本酒・焼酎・梅酒・ワインが飲み放題できるというイベントなのだ。とても気になり、初めて訪れてみました。

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予め、前売りチケットを購入しておきました。前売券だと、1時間が1080円、2時間が1580円です。1時間で千円飲み放題とセンベロが存分に楽しめるのだ。前売りチケットは、前日までにお店に来店して購入となります。

ちなみに、当日券は、1時間が1580円、2時間が2080円です。(全て税込料金です)

おいしいお酒を多くの人に飲んでもらいたい。そんな気持ちから生まれたイベント!!。季節限定品や試飲会、角打ちで使用した商品など商品切り替えだから出来るこの価格!!なんだそうだ。

店内のレジにて受付をし、会場内に陣取った。さぁ、呑むぞぅ♪。

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やっぱり、冷えたビールでスタートだ。名古屋の地ビール、盛田金しゃちビールのミツボシビールです。ピルスナー。ぷはぁ~、ウマイ!。

暑い夏には、たまらんなぁ~。

試飲用のグラスはガラスのコップなので、とても、ありがたいね。

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角打ちフタバ、会場内はテーブルやカウンター等で約25人程入れるスペース。やっぱり、こういうイベントなので満席大盛況です。

角打ちスタイルなので、全員立ち飲みです。

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酒のおつまみに、フード系は別会計で提供されます。イベント向け特別おすすめメニューで3種類あります。

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お酒のおともに、国産鶏肉のパーコー風を注文。レジで先払いし、あとで店員が席まで持ってきてくれます。

本当は喉が乾いているし、もっとビールを飲みたかったが、試供レベルの提供なので飲み放題対象ではない。とは言え、数種類のビールを味わえます。

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今回は、第4回センベロフェス。このイベントも4回目なんだね。イズミック(盛田エンタプライズ(株))による関連会社『シャンモリワイナリー』・『金鯱ビール』・『顎城酒造』の商品が、飲み放題のラインアップです。

テーブルの上にいろんな種類のお酒があり、希望のお酒をスタッフが試飲グラスに注いでくれます。時間ごとに冷蔵庫から順次商品が入れ替わるので、かなりの種類のお酒が味わえます。

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じゃあ、何を飲もうかな。迷ったら、スタッフが選んでくれますよ。

地酒や焼酎、梅酒など日本各地のお酒が用意されている。

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数種類の形した試飲グラスが用意されているが、満タンに並々注いでくれます。純米酒でGo!。

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四川風マーボー豆腐を注文。

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山梨県のシャンモリワインを飲む。赤ワインと共に、ファルファッレ揚を注文。国産ワインは、美味しいな。このあと、外国産ワインも頂いた。

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酔いすぎ防止のため、お水も提供されます。美味しい東京水です。

今回は、1時間の利用で楽しんだ。あっという間に終了です。時間が来たら、退店となります。こりゃ、2時間行けたなぁ...。地酒はもちろん、焼酎や泡盛も攻めたかったな。

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受付のレジにて、センベロフェス利用に対して説明を受けました。

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受付時に色がついたカラーバンドを手首に付けます。色で終了時間が分かるようになっている。実際の終了時刻はカラーバンドに手書きされます。

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角打ち開店時は、冷蔵庫や棚にあるいろいろなお酒が1グラス料金で味わえます。

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角打ち通常時のフードメニュー。結構いろんな種類があるんだね。

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もちろん、酒屋さんなので、販売購入できます。

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さて、会場へのアクセス。酒のフタバへは、蔵前駅か新御徒町駅が最寄り駅となる。今回は、つくばエクスプレスに乗って新御徒町駅で下車した。

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新御徒町駅はA4出口に出ましょう。春日通りを東方向へ進みます。

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新御徒町駅A4出口から酒のフタバまで、徒歩約5分で到着します。センベロフェスのノボリが立てられているね。

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角打ちフタバは、月~土営業(日曜・祝日は定休日)で、17時~22時。センベロセットや日本酒利き当てもあるようで、ぶらりセンベロを堪能できます。

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ちなみに、台東区循環バス南めぐりんだと、三筋老人福祉館東バス停で下車したら、道を挟んだ反対側目の前がお店である。

お店は、ビルなどが建ち並ぶところの一角だが、浅草にも近いし、ぶらりお店で立ち呑みなんてのも粋だろうね。次、センベロフェスに行く機会があったら、2時間楽しみたいところだ。ただ、開催時間は12時~18時だが、会場店内は混雑し、特に14時台・15時台は満員状態。まったり飲みたい場合は、その時間帯を外した方が良いかも..。

という事で、酒のフタバで、いつもと違うセンベロ『センベロフェス』に行ってきたレポでした~。

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案内パンフレットです。

いつもと違うセンベロ「センベロフェス」 開催日:2017年8月27日(日) 開催時間:12時~18時 会場:酒のフタバ・角打ちフタバ(〒111-0051 東京都台東区蔵前4-37-4) TEL:03-3861-1138 当日券1時間1580円・当日券2時間2080円・前売券1時間1080円・前売券2時間1580円 都営大江戸線・つくばエクスプレス新御徒町駅A4出口から徒歩約5分 都営浅草線蔵前駅A4出口から徒歩約6分 都営大江戸線蔵前駅A5出口から徒歩約6分 台東区循環バス南めぐりん三筋老人福祉館東バス停下車すぐ

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