2020年6月 4日 (木曜日)

下第二大場川、吹上・戸ヶ崎地区の川沿い景観2020。

真っ直ぐ続く川沿い景観。💦

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さて、やってきたところは、埼玉県三郷市にある下第二大場川です。川沿いは遊歩道が整備されている。散歩にいいですよね。👣

下第二大場川は、三郷市栄から戸ヶ崎へ流れる準用河川。三郷市は本当、川が多いな。🌀

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今回は、寄巻橋から戸ヶ崎二重橋まで下第二大場川沿いを散策してみよう。🎵

寄巻橋から下第二大場川を眺める。👀

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東西に真っ直ぐ続く、下第二大場川。川沿いには木の柵が設置され、川の北側には遊歩道が整備されている。🎠

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南側の景色、木々が広がっている。下第二大場川→大場川→小合溜井と、3つの川を越えた先が、水元公園だ。🎄

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こういう自然の景観も広々としていいね。☀

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川に架かるこの橋は、吹上つつみ橋です。🍸

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沿道には、ピンク色の花・ツツジが咲いているね。💓

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おっ、側面が三角形の形している橋があるよ。🎀

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小学校の正門前に通じている。児童の通学路で利用されている事でしょう。🚩

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この小学校は、吹上小学校ですね。🏨

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下第二大場川、中央部に公園があるよ。中州な感じだ。🚢

ちなみに、この公園訪問レポは、「戸ヶ崎なかす公園を訪れた。下第二大場川の中州にある公園だ2020。」へどうぞ。✋

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戸ヶ崎二重橋からの眺めです。この先は、親水的景観が整備されています。💧

ちなみに、その訪問レポは、「下第二大場川水辺のプロムナードを散策してきた2020。」へどうぞ。✋

水辺のある景観、和みますな。ストレス解消に散策どうでしょうか。⛳

という事で、下第二大場川、吹上・戸ヶ崎地区の川沿い景観レポでした~。🐶

「下第二大場川」 住所:〒341-0044 埼玉県三郷市戸ヶ崎 アクセス:マイスカイ交通戸ヶ崎4丁目バス停下車徒歩約2分 つくばエクスプレス八潮駅南口から徒歩約32分 📝

2020年6月 3日 (水曜日)

戸ヶ崎なかす公園を訪れた。下第二大場川の中州にある公園だ2020。

川が二手に分かれる中州に公園があります。🎠

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さて、やってきたところは、埼玉県三郷市にある戸ヶ崎なかす公園です。公園の広さは、約611平方メートル。この都市公園、ちょっと面白いところに公園があるのだ。👠

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下第二大場川が二手に分かれるところ、つまり、中州に公園があります。👣

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川の真ん中に、どんと構えた公園。公園の名前の通り中州だな。🎵

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園内を散策してみよう。中央部には、遊具・すべり台が設置されています。🌀

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川辺には、白い花が咲き始めているね。⚾

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多分、フランスギクかな??。マーガレットにしては、葉の形が違うな..。👟

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木の幹回りの円形ベンチ。🌕

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左手(北側)から奥の方へ進んでいく。👠

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公園の奥となる中州の先にもベンチがある。⚽

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川の真ん中に位置するね。なかなか、面白い眺めだ。👀

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後ろを振り返ると、大きな緑の木が立ちはだかる。🎄

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南側、川沿いを歩く。⛵

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すべり台、先程の反対側から見る。🐱

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多分、ヒメキスゲという名の花。ニッコウキスゲよりは小さめの花。🌙

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6月頃から咲く花のようだ。色鮮やかな黄色の花だね。🎥

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ヒラドツツジも咲く。🎀

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この辺りの、下第二大場川沿いは景観が整備されている。散歩としても、いいスポットだな。🎽

という事で、戸ヶ崎なかす公園を訪れたレポでした~。🐶

「戸ヶ崎なかす公園」 住所:〒341-0044 埼玉県三郷市戸ヶ崎3310-1 アクセス:京成バス大場川バス停下車徒歩約3分 つくばエクスプレス八潮駅南口から徒歩約31分 📝

2020年6月 2日 (火曜日)

下第二大場川水辺のプロムナードを散策してきた2020。

川辺の遊歩道が整備されています。👟

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さて、やってきたところは、埼玉県三郷市にある下第二大場川水辺のプロムナードです。戸ヶ崎地区を流れる下第二大場川の水辺の緑を生かし、水と調和したプロムナード(散歩道・遊歩道)です。綺麗な景観に、平成13年(2001年)整備されました。🎄

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下第二大場川下流の戸ヶ崎地区は、市街化区域として年々土地利用が進んでいるが、水際や法面にはヨシが茂り、川にはコイやフナを始め、カメも生息している場所が残っています。本整備では、河川改修断面を確保しながら、このような昔の三郷らしい景観を残し、水を眺め、潤いのある身近な自然と水辺とのふれあいを織りなす遊歩道を設置しました。🎤

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下第二大場川水辺のプロムナード説明図です。写真画像をClickすると2倍拡大表示します。🎩

三郷らしい風景を残し、親しみを持って身近に自然が感じられる、うるおいのある水辺のプロムナードを創りました。🎂

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両岸を渡る、吹上ふれあい橋が架かる。🚢

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下第二大場川に沿って、親水公園の様な憩いの景観を演出している。🎀

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テラスのような遊歩道には、ユニバーサルベンチが設置されています。このベンチは、肘掛は握りやすく座面は高く斜めにしてあるので、高齢者や妊婦の方でも楽に座れます。💺

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方向案内。左(西)方向、水元公園へは0.3km。右(東)方向、みさと公園へは2.2kmです。🎧

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中央部はウッドデッキになっている。🍔

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周辺地図です。現在地の地点を探してみよう。👜

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4月から5月にかけて遊歩道沿いにヒラドツツジが咲きます。💧

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ヒラドツツジ、ピンク色の色合いが綺麗だね。💕

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住宅街の中にある。憩いの散歩道だ。🏠

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この細い道を進んでいくと...。⛳

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水辺にせりだす半円形石段がシンボルとして作られています。🌙

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水際の創出。自然石などを置き、地形を活かしながら変化に富んだ水際を創り出しました。👣

ただ、深さがあるので川の中には入らないように注意。💠

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南側の川沿いには、路面と柵が整備されている。👠

キショウブやアシなどの湿生植物が水辺を装飾します。🎨

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ガクアジサイが咲いていた。宝石のようで綺麗だね。💓

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大場川サイクルアンドバスライドが設置されています。大場川バス停利用者向けに無料自転車駐車場を設置しています。🚌

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橋上から、下第二大場川を眺める。この橋の下には、...。👀

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橋の下には、煉瓦造りの樋管があります。これは、「二郷半領用水逃樋」です。明治時代に造られた歴史的遺構だ。この史跡訪問レポは、「二郷半領用水逃樋と二郷半領不動堀樋を訪れた2020。」へどうぞ。✋

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市民憩いの散策路ですね。下第二大場川水辺のプロムナードは、平成13年度第17回都市公園コンクール審査委員特別賞受賞されています。🎽

という事で、下第二大場川水辺のプロムナードを散策してきたレポでした~。🐶

「下第二大場川水辺のプロムナード」 住所:〒341-0044 埼玉県三郷市戸ヶ崎 アクセス:京成バス大場川バス停下車すぐ つくばエクスプレス八潮駅南口から徒歩約28分 📝

2020年6月 1日 (月曜日)

二郷半領用水逃樋と二郷半領不動堀樋を訪れた2020。

三郷市の史跡散策。戸ヶ崎にある煉瓦造りの建造物だ。👟

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さて、やってきたところは、埼玉県三郷市にある二郷半領用水逃樋です。県道67号葛飾吉川松伏線と下第二大場川の交点に位置します。🚗

この樋管は、明治43年(1910年)の大洪水で大破した木製樋管を、煉瓦造りで復旧したもので、弐郷半領用水路普通水利組合が、県税の補助と埼玉県の技術指導を得て、二郷半領の悪水路(現、第二大場川)に逃樋として建設されました。逃樋(にげひ)とは、余水吐のことで、主となる施設に併設され、緊急時あるいは保守点検時の通水を行うためのものです。二郷半領用水の最終的な排水先は、第二大場川なので、二郷半領用水逃樋は二郷半領用水路が増水して、通水が不可能な場合の緊急放流施設ということになります。💧

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弐郷半領用水路普通水利組合は、北葛飾郡吉川村、三輪野江村(以上、現吉川市)、彦成村、早稲田村、戸ヶ崎村、八木郷村(以上、現三郷市)の6村で構成され、北葛飾郡長が管理者であった。同水利組合は、明治時代末期から大正初年度にかけて、精力的に木造樋門を煉瓦造へと改良しました。👜

二郷半領用水逃樋の建設工事は、明治45年(1912年)1月12日に起工し、同年3月31日に竣工しています。工事担当者は、北葛飾郡技手の金子峯吉。樋管の長さは、63尺5寸(19.1m)、通水断面は、アーチ型で幅10尺(3.0m)、中央高11尺2寸(3.4m)、使用煉瓦は13万5千個の大規模な樋管です。🎀

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こういう煉瓦造の建造物は貴重だね。明治時代の遺構だ。🎩

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この下第二大場川沿いは、下第二大場川水辺のプロムナードとして整備されています。🎥

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二郷半領用水逃樋の説明板です。写真画像をClickすると2倍拡大表示します。🔍

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さて、二郷半領用水逃樋の50m程南へ移動すると、二郷半領不動堀樋があります。🎪

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二郷半領用水の悪水路:不動堀(現、第二大場川)に、逆流防止用として建設された樋管です。不動掘は、新編武蔵風土記稿の葛飾郡によれば、二郷半領27ヶ村の悪水路として、延宝2年(1674年)に開削されました。当初は江戸川に合流していましたが、排水不良が顕著だったようで、寛政4年(1792年)に排水先が古利根川(現在の中川)へと変更されています。👠

不動堀樋は明治29年(1896年)及び明治38年(1905年)に木製で伏せ替えられていますが、敷高が高すぎたようで悪水の排水に支障がありました。本施設は腐朽した木製樋管を煉瓦造りで改築したもので、懸案だった敷高を低くし、悪水の排水能力を向上させると共に、舟運の便を考慮して樋管の位置を変更しています。不動掘は肥船(農業用の肥料を積んだ舟)の運行のための重要な水路だったからです。⛵

不動掘樋は、弐郷半領悪水路普通水利組合(管理者は北葛飾郡長)が、県税の補助として埼玉県の技術指導を得て、建設されました。工事は埼玉県の直轄で行われ、大正3年(1914年)4月1日に着工し、同年5月30日に竣工しています。工事担当者は、北葛飾郡技手の金子峯吉。使用煉瓦は約12万5千個、樋管の長さは74尺8寸(22.4m)、通水断面が幅12尺(3.6m)、高さ11尺7寸(3.5m)の大規模な樋管です。アーチの径は埼玉県に現存する煉瓦樋管で最大です。✨

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二郷半領不動堀樋の説明板です。写真画像をClickすると2倍拡大表示します。🔍

明治時代や大正時代のレンガ建造物は、時を越えて今となっては、すごい建築物だな。現存しているという事なので、これからも残されて欲しいものですね。この樋管をUボートで見学ツアーなんてあるといいのにな。🎬

という事で、二郷半領用水逃樋と二郷半領不動堀樋を訪れたレポでした~。🐶

↑ 二郷半領用水逃樋の位置。🔍

↑ 二郷半領不動堀樋の位置。🔍

「史跡 二郷半領用水逃樋」(にごうはんりょうようすいにげひ) 住所:〒341-0044 埼玉県三郷市戸ヶ崎 アクセス:京成バス大場川バス停下車すぐ つくばエクスプレス八潮駅南口から徒歩約28分 📝

「史跡 二郷半領不動堀樋」(にごうはんりょうふどうぼりひ) 住所:〒341-0044 埼玉県三郷市戸ヶ崎 アクセス:京成バス大場川バス停下車すぐ つくばエクスプレス八潮駅南口から徒歩約28分 📝

2020年5月30日 (土曜日)

川魚根本にて鰻重を味わう。移転した新店舗を訪問2020。

三郷市にある美味しいうなぎ屋さんです。🍴

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さて、やってきたところは、埼玉県三郷市にある川魚根本です。(かわうおねもと)。三郷市内ではトップクラスの人気で美味しい鰻屋さんだ。2020年5月15日(金)より新店舗へ移転してオープンされたので、早速行ってきました。🏠

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立派な建物になりましたね。駐車場は3台用意。さらに、車イスマーク用駐車場が1台あります。店前左手には、駐輪スペースがあり。➰

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新店舗オープン祝いの花が飾られていました。♨

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「川魚料理 根本」店名の照明機。新しく用意されたのかな。💡

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「うなぎ」と書かれた照明機。建物入口前右手に設置されています。🎩

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お店の暖簾です。右端に、川魚根本とうなぎの絵が描かれている。🎪

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入口をはいってみましょう。ちょっとした待合空間となっています。🎪

行列が出来る人気店なので、こういう待合室があるのはありがたいね。満席の場合は、名前を書いておきましょう。人数とテーブルか座敷かの希望入力あり。🎧

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店内に入りました。旧店舗時は老舗感のある雰囲気だったが、新店舗は綺麗に落ち着いた空間になっている。✨

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テーブル席は4人掛けテーブルが10あります。なので、テーブル席は全40席です。広めに余裕もって配置したレイアウトだね。💺

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座敷は2部屋分あり。1部屋に4人がけテーブルが2つ。なので、お座敷は計16席。⛳

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【お品書】

  • うな重 特大  時価
  •     特上  4200円
  •     上   3600円
  •     並   2800円
  •     ハーフ 1800円

うな重のご飯 中盛100円増 大盛200円増 特盛300円増

  • 肝吸い   200円
  • ご飯    200円
  • かば焼  3400円
  • 鯉こく  1000円
  • 鯉あらい  900円
  • お新香   500円
  • うな肝   500円

うな重に肝吸いは付いていません。別途注文が必要です。お店のスタッフが注文時に「肝吸い付けますか?」と尋ねてきますよ。🎵

基本的にうなぎの入荷がほとんど「上」のみです。「特大」・「特上」・「並」は入荷数僅か、もしくは、入荷無しです。入荷状況は日によります。うな重は蒲焼き2枚入るが、「ハーフ」は1枚となります。🌙

「鯉こく」は味噌汁、「鯉あらい」は刺身の事です。値段は税込価格です。☕

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【お飲物】

  • ビール     750円
  • 御酒      550円
  • ノンアルコールビール 400円
  • コーラ     250円
  • ジュース    250円
  • ウーロン茶   250円

値段は税込価格です。うな重・かば焼は持ち帰りできますよ。🍸

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卓上には、山椒・呼びベル・爪楊枝があります。🎫

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うな重は時間がかかるので、まずは、これらを頂こう。👓

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ビールはアサヒスーパードライの瓶ビールです。グラスに冷えたビールを注ぐ。まずは、1杯頂きます。ゴクッ、ぷはぁ~。ウマイ!。🍺

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鯉あらいです。鯉のお刺身ですね。川魚料理のお店なので、味わいたいところだね。酢味噌につけて召し上がれ。💧

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では、パクッ。やや柔らかい身の食感なのだ。🎽

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さぁ、やってきました。うな重(上)です。ご飯大盛。肝吸い付き。お新香が付きます。🎀

既に「特大」・「特上」・「並」は無く、「上」か「ハーフ」のみ注文できました。なので、今回は「上」を注文。🎥

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うなぎ、ど~んと大きいですね。ご飯大盛りなので、鰻が飛び出そう..。焼きの香ばしさとタレの甘い匂いがいいね。👂

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今回はうな重が数分で着丼。早くきました。では、頂きましょう。🎁

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川魚根本のうなぎは、ふわふわの焼きです。ふっくら蒸した感が美味しいのよね。いゃあ~、絶品です。✨

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ふぅ~完食しました。ご馳走様です。美味しゅうございました。💡

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お茶の湯呑みです。川魚の根本と描かれているね。☕

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柳に屋形船。いい風情ですな。☕

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会計レジです。支払いには現金の他、クレジットカードやメルペイが使えるようだ。💣

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入口の外の眺め。👜

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新店舗移転という事で、「こころばかり」、タオルを頂きました。🎁

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川魚根本の名刺です。🎫

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営業時間 11時~14時 16時~19時(売切次第終了)

定休日  毎週月曜日

住所   埼玉県三郷市戸ヶ崎2951-1

お店のTwitterは「川魚根本」です。鰻のサイズ入荷状況等をお知らせしています。📺

19時までの営業だが、夜の部は早々と店じまいする場合があります。今回は夜の部スタートの16時に訪問したが、この日は昼の売れ行きが良かったようで16時40分頃には販売終了となってしまった。なので、早い時間の訪問をお勧めします。🐱

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川魚根本へのアクセス。基本は車ででしょうか。路線バスによるアクセスも便利ですよ。🚌

最寄バス停は、京成バス大場川バス停下車。JR常磐線金町駅、つくばエクスプレス八潮駅から出ています。🚌

土日祝1日1本の運転だが、東武バスが亀有駅・三郷中央駅からも出ています。🚌

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京成バス・大場川バス停時刻表([金61] 戸ヶ崎操車場・八潮駅南口行き) 2020年5月現在 🚌

日中は毎時6本・10分おきに運行。(毎時2本が八潮駅南口行き・毎時4本が戸ヶ崎操車場行き)。写真画像をClickすると2倍拡大表示します。🚌

ちなみに、東武バス大場川バス停三郷中央駅行きは土日祝のみ12時26分発。🚌

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京成バス・大場川バス停時刻表([金61] 金町駅行き) 2020年5月現在 🚌

日中は毎時6本・10分おきに運行。写真画像をClickすると2倍拡大表示します。🚌

ちなみに、東武バス大場川バス停亀有駅北口行きは土日祝のみ13時12分発。🚌

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大場川バス停付近にあった旧店舗。現在、解体工事中。もう、建物は取り壊されていた。➰

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旧店舗は、おそらく、2020年5月6日(祝水)まで営業されていた??。(未確認)。🎩

旧店舗の住所は、三郷市戸ヶ崎2954-4です。県道67号葛飾吉川松伏線沿いに位置していました。☎

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5月末には更地になってしまいましたね。➰

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ちなみに、旧店舗時代のお店入口玄関。(2016年撮影)。時代だねぇ。📷

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川魚根本新店舗へは、旧店舗の南側、下第二大場川沿いを東へ進みます。🔍

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下第二大場川沿いを進んでいくと、...。💦

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旧店舗から約100m進んだところ、下第二大場川沿いに新店舗、お店を構えます。🏠

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川魚根本の近くには、みさと公園や水元公園など自然環境豊かな公園があります。この景観にのんびり癒されたあと、根本の鰻を食べに行くというのもアリですよ。私はそのパターンです。⛳

新型コロナウイルス感染症の影響で経営大変だと思うが、老舗のうなぎ屋さん。頑張って乗り切って欲しいものです。新店舗での営業が始まった事だしね。今後、夏に向かいますます暑くなる事でしょう。夏バテ防止にうなぎで精力つけましょう。🎾

と言う事で、川魚根本にてうな重を味わってきたレポでした~。🐶

ちなみに、過去訪問時レポは、以下のリンク先へどうぞ。✋

「川魚 根本」(かわうお ねもと) 住所:〒341-0044 埼玉県三郷市戸ヶ崎2951-1 TEL:048-955-0036 営業時間:11時~14時・16時~19時(売り切れ次第終了) 定休日:月曜 駐車場:4台(内、車イスマーク1台) アクセス:京成バス大場川バス停下車徒歩約1分 つくばエクスプレス八潮駅南口から徒歩約29分 JR常磐線金町駅北口駅から徒歩約43分 📖

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