2017年4月17日 (月曜日)

第6回金大星蔵びらきに行ってきた2017。

桜が過ぎたら、「よこ!いこ~」。run

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さて、やってきたところは、埼玉県深谷市にある丸山酒造です。ここで、2017年4月16日(日)、第6回金大星蔵びらき ~深谷 飲み食べまつり~が開催されました。のんびりした地域での、酒蔵祭り。天気の良い快晴の中、賑やかに行われました。bottle

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今年もやるぜ!。「酒・食・歴史・花」深谷北部、カントリーサイドの新名物。子ども、飲めない人もわくわくの、在の酒蔵の<のみたべ>まつり!。今年は何が出てくるか?。event

小さな酒蔵施設内は、深谷の特産品のグルメなど、美味しいものが盛りだくさん。酒のつまみもいろいろあるよ。restaurant

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酒蔵祭りと言えば、地酒呑みでしょう。ここでは、5種類の地酒を試飲できます。sagittarius

1杯100円~150円で頂くか、1000円のみくら~べ飲み放題にするか、どっちにする?。music

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専用グラスに注いでもらい、頂きます。ぷはぁ~、美味しいね。もちろん、飲み放題でね。happy02

このあとも、いろいろ頂きました。酒蔵で呑むお酒はいいねぇ。dog

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埼玉工業大学のブースでは、1杯100円でカクテルを提供していました。日本酒を合わせたオリジナルカクテルもあり、1杯頂きました。bar

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酒蔵見学ツアーも開催されました。スタートは11時からと13時からの2回。蔵の中を見学。お酒を造る工程を順を追って説明してくれました。karaoke

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グルメも味わおう。深谷名物、豚バラ深谷ねぎ串カツです。ねぎたっぷりだ。pig

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深谷もやしや武州豚を使った温しゃぶです。日本酒土佐醤油ダレであっさりと。pig

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お口直しに、彩の国まつむら牛乳を飲んだ。taurus

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特設ステージでは、和太鼓の披露があった。notes

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書道パフォーマンスがあり。pencil

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4月30日(日)に、深谷花フェスタがあるので、その時に、また披露があるかも?。gemini

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気に入ったお酒は販売購入できますよ。dollar

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アンケート記入したら、ガラガラ1回抽選ができました。結果は黄色玉。アメ玉10個でした~。bell

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さて、会場へのアクセスです。最寄駅は、JR高崎線岡部駅です。train

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岡部駅から会場までは、無料シャトルバスが運行されます。30分おきに運行。岡部駅から会場までバスで約10分。bus

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会場の周囲には、寺社スポットがあり。こちらは、横瀬神社。この日は、拝殿と本殿、中を見学できる特別公開がありました。県指定有形文化財に指定されている。house

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こちらは、華蔵寺。しだれ桜散り初めだが、いい感じです。cherryblossom

大日堂、毘沙門堂、十王堂、心王殿が公開されました。leo

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こちらは、フラワー&グリーン リーフというお花屋さんです。tulip

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それにしても、20度超えの暖かさ。暑かったね。いい天気の地酒日和でした。sun

という事で、第6回金大星蔵びらきに行ってきたレポでした~。happy01

ちなみに、過去訪問時レポは、以下のリンク先へどうぞ。paper

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告知案内です。memo

「第6回金大星蔵びらき」 開催日:2017年4月16日(日) 開催時間:10時~16時 会場:丸山酒造(〒366-0009 埼玉県深谷市横瀬1323 TEL:048-587-2144) JR高崎線岡部駅から無料送迎バス運行(岡部駅毎時00分・30分発)info02

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2017年4月 8日 (土曜日)

東薫酒造で、大吟醸「叶」を試飲する2017。

小江戸佐原にある老舗酒蔵を訪れた。snail

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さて、やってきたところは、千葉県香取市にある東薫酒造です。小江戸佐原にて、江戸時代の華やいだ文政8年(1825年)に創業しました。創業して192年の歴史を誇る老舗酒蔵だ。house

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ツアーバス等観光客も多く訪れる東薫酒造。地酒等の販売も行っているよ。支払いに、SuicaやPASMOなど、交通系ICカードが使用できます。dollar

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酒蔵と行ったら、試飲コーナーでしょう。東薫酒造のいろんな地酒を味わう事ができるよ。味の違いを堪能しよう。bottle

甘酒の試飲配布や酒蔵見学もあります。event

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是非、おすすめなのが、大吟醸「叶」です。これは、有料試飲300円であるが、飲んでみる価値あり。good

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もちろん、叶、頂きました。この透き通った色。では、ぐぴっ。ぷはぁ~♪。くぃ~といける澄んだ味わいだ。とても、美味しい。delicious

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何故か、ガイコツさんが座っていました。スタッフの方いわく、飲み過ぎるとこうなるそうです。coldsweats02

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さわら雛めぐりという事で、雛飾りもありました。virgo

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SLおいでよ銚子号運行記念のプレートが掲げられていました。subway

佐原を訪れたら、是非立ち寄りたい酒蔵ですよ。cat

という事で、東薫酒造で、大吟醸「叶」を試飲したレポでした~。happy01

ちなみに、過去訪問時レポは、以下のリンク先へどうぞ。paper

「東薫酒造」 〒287-0003 千葉県香取市佐原イ627 TEL:0478-55-1122 JR成田線佐原駅から徒歩約9分info02

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2017年3月17日 (金曜日)

第19回仁勇蔵祭りに行ってきた2017。

~心温心和 心が温かみ、心が和む 燗酒のすすめ~ bottle

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さて、やってきたところは、千葉県香取郡神崎町にある鍋店神崎酒造蔵です。ここで、2017年3月12日(日)、第19回仁勇蔵祭りが開催されました。神崎町の大イベント発酵の里こうざき酒蔵まつりのメイン酒蔵の1つ、鍋店酒造の酒蔵祭りだ。ちなみに、「鍋店」は「なべなだ」と読む。event

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晴天青空の下、会場内は大混雑だ。暖か地酒日和です。sun

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酒蔵まつりに来たら1番のお目当ては、地酒試飲コーナーでしょう。無料なのだが、入場規制による行列待ちはすごい事になっている。1~2時間待ちは覚悟しましょう。coldsweats02

今回は、この行列に8時56分頃に並んだ。で、試飲できたのは9時34分頃。行列待ち38分でした。辛抱の一言です。10時台・11時台から並び始めた人は、どれくらいの待ちだったろうか?。bearing

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やっとこ、試飲コーナーにたどり着きました。試飲カップを片手に、順に試飲していこう!。ポンプを押して、セルフ注ぎ。scissors

大吟醸や純米吟醸など、美味しいお酒も味わえる。う~ん、いいねぇ。delicious

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試飲会場、順々に一方通行で試飲するスタイル。行列待ちしたご褒美でいっそう美味しさを感じるよ。spa

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今回の仁勇蔵祭りは、燗酒をスポットにあてる。燗酒体験コーナーが設置されました。3種類の燗酒を試飲できるよ。300円です。bell

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「不動吊るし純米大吟醸生原酒」・「不動山廃純米生原酒」・「純米原酒」の3種。くぅ~っと、旨いね。好きな燗酒を投票する企画もありました。bottle

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ステージでは、和太鼓演奏があった。notes

「富里ひがめ太鼓」 サンフランシスコ桜祭りで多くの方々を魅了した勇壮な和太鼓を響かせます。leo

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蔵見学に行ってみよう。こちらは、行列待ちが無く順次見学できます。school

酒造りに使用されるお米を蒸したもの。試食できます。山田錦(兵庫県)・美山錦(秋田県)・こしひかり(千葉県)、味比べできます。riceball

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蔵見学は、消毒の上、白衣・帽子着用で見学します。皆さん、白づくめだ。t-shirt

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こちらは、酒母造り。お酒のもとになるのだ。ぶくぶく発酵しているね。仕込後6日たつと大きな泡が出てきているな。wave

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こちらは、醪造り。容量9000リットルのタンクに入れられる。一升瓶約5000本分だ。aquarius

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仕込んでますな。泡がぷくっ。約20~30日くらいで糖化・発酵が終了して日本酒となるのです。bud

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タンクには、尾瀬あきらさんの漫画「夏子の酒」の主人公・佐伯夏子が描かれていました。virgo

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見学の最後には、試飲ができます。機械式搾りと吊るし搾りの2種類を用意。お酒の違い呑み比べができるよ。libra

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試飲コーナーは混雑しているので、こちらで味わった方がいいかも。不動Barでは、1杯100円で各銘柄ショット売りしています。bar

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盛り上がる会場をまったりと演舞あり。「湯浅みつ子民謡ショー」です。aries

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地酒片手に、楽しみましょう。「成田エイサー美ら海会」(沖縄伝統芸能エイサー)による演武。cancer

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下総神崎駅前には、鍋店の仁勇蔵祭りの酒樽・仁勇が置かれていた。bottle

ここ「鍋店」ともう1つの酒蔵「寺田本家」2つの酒蔵をメインとする町あげての大イベント「発酵の里こうざき酒蔵まつり」は、約5万人が訪れる。この1日は町がおおいに賑やかになる日だね。penguin

という事で、第19回仁勇蔵祭りに行ってきたレポでした~。happy01

ちなみに、過去訪問時レポは、以下のリンク先へどうぞ。paper

さらに、ちなみに、こうざき酒蔵まつり関連詳細レポは、以下のリンク先へどうぞ。paper

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第19回仁勇蔵祭り会場案内図です。memo

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配布パンフレット表紙です。book

「第19回仁勇蔵祭り」 開催日:2017年3月12日(日) 開催時間:9時~16時(最終入場15時30分) 場所:鍋店神崎酒造蔵 (〒289-0221 千葉県香取郡神崎町神崎本宿1916) 入場無料 JR成田線下総神崎駅から徒歩約16分 当日は下総神崎駅からこうざき酒蔵まつり会場まで無料シャトルバス運行info02

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2017年3月16日 (木曜日)

寺田本家第11回お蔵フェスタに行ってきた2017。

嬉しき・楽しき・有難き 合言葉は“うふふで発酵”。wink

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さて、やってきたところは、千葉県神崎町にある寺田本家です。ここで、2017年3月12日(日)、第11回お蔵フェスタが開催されました。神崎町の最大イベント「こうざき酒蔵まつり」において、2つの酒蔵のうちの1つである。ものすごい人数が訪れているよ。gemini

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施設内では、寺田本家の銘酒「香取」と「五人娘」を味わっています。昨年まではスタッフが無料で試飲提供していたが、今年は、有料試飲になりました。その為、今までよりも若干空いているような...。dollar

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お蔵フェスタ試飲チケットおちょこ付き500円で提供。チケットは5枚ついています。1枚につき1杯試飲できます。ただし、「五人娘大吟醸」・「木桶仕込」・「懐古酒」はチケット2枚必要。お猪口は持ち帰りできます。ticket

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いきなり、「懐古酒」を頂きました。この琥珀色がたまらないね。10年以上寝かせているとの事。では、クピッ。これ、うま~い。bottle

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アルコール20%のなんじゃもんじゃを味わった。これまた良し。delicious

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無料の酒蔵見学ツアーがありますよ。蔵人たちが30分のお蔵見学へ案内します。karaoke

微生物たちに心地良く働いてもらうには・・・。目には見えない小さな声に耳をすまして。ear

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蔵人さんが丁寧に説明してくれます。日本酒の作り方を学べるよ。school

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好きなお酒が見つかったら、購入できますよ。drama

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ノンアルコール乳酸発酵甘酒「マイグルト」を購入。これ、美味しいですよ。お米で作ったヨーグルト。子供にもおすすめだ。riceball

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裏お蔵フェスタ会場に来た。こちらも、賑やかだな。sun

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ステージ演奏があったり、...。notes

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地酒、ショット売りもありますよ。これは、ありがたいね。music

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「花啓く」を頂いた。甘口純米酒を寝かせさらにまろやかに。この器で味わえるのが良いね。japanesetea

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女性に人気の発酵足湯。湯では無く、おがくずの中に足を入れる。微生物の発酵熱を利用し、自然発熱の熱により身体が芯から温まります。便秘・血行不良・肩こり・腰痛・冷え性などのお悩みの方にオススメだそうです。美容やダイエットにも最適なんだって。spa

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町の守り神、神崎神社の境内では、寺田本家のふるまい酒が頂けました。なんじゃもんじゃの木を眺めながら味わえました。bottle

ちなみに、ここでの詳細レポは、「神崎神社にある、天然記念物なんじゃもんじゃの木2017。」へどうぞ。paper

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下総神崎駅前には、寺田本家の清酒・香取の酒樽が置かれていました。aquarius

とても天気の良い1日で、まったりと地酒味わえる人気の酒祭りイベントだよ。cat

という事で、寺田本家・第11回お蔵フェスタに行ってきたレポでした~。happy01

ちなみに、過去開催時の訪問レポは、以下のリンク先へどうぞ。paper

さらに、ちなみに、こうざき酒蔵まつり関連レポは、以下のリンク先へどうぞ。paper

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会場内マップです。手書きイラストがいいね。art

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告知ポスターです。memo

「寺田本家 第11回お蔵フェスタ」 開催日:2017年3月12日(日) 開催時間:9時~15時30分 会場:寺田本家 〒289-0221 千葉県香取郡神崎町神崎本宿1964 TEL:0478-72-2221 入場無料 雨天決行 JR成田線下総神崎駅から徒歩約20分 当日は下総神崎駅からこうざき酒蔵まつり会場まで無料シャトルバス運行info02

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2017年3月14日 (火曜日)

発酵の里こうざき酒蔵まつり2017に行ってきた。

発酵の里こうざきで、町をあげてのビッグイベント。cancer

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さて、やってきたところは、千葉県神崎町です。ここで、2017年3月12日(日)、発酵の里こうざき酒蔵まつり2017が開催されました。国道356号線(利根水郷ライン)約1kmを車両通行止めにして、多くの露店が並ぶ。それにしても、多くの人が訪れているよ。人口6000人の町に、約5万人の人出、もうすごいです。coldsweats02

300年以上の伝統を持つ2軒の酒蔵、「鍋店」と「寺田本家」を中心に、両蔵の沿道を歩行者天国にして、周辺全体を会場として「酒蔵祭り」が開催されます。bell

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この酒蔵は、寺田本家です。ここでは、第11回お蔵フェスタが開催。sports

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寺田本家では、今年は、試飲がチケット制(有料)になった。これは、10年以上寝かした懐古酒。金色に熟成しているね。うまい!。bottle

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裏お蔵フェスタの会場もいい感じ。個性的なお店が多いよ。ear

ちなみに、ここでの詳細レポは、「寺田本家第11回お蔵フェスタに行ってきた2017。」へどうぞ。paper

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もう1つの酒蔵、鍋店(なべなだ)です。こちらは、第19回仁勇蔵祭りが開催。music

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大人気の試飲コーナー。いろんなお酒が無料で試飲飲み比べができる。ただし、かなりの行列待ち覚悟です。bar

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酒蔵見学ができました。酒つくりの工程を知ることができます。school

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ぷくぷくと酒母造りをしています。元気よく発酵中だ。chick

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今回、燗酒体験コーナーがありました。熱燗呑み比べ、いいね。good

ちなみに、ここでの詳細レポは、「第19回仁勇蔵祭りに行ってきた2017。」へどうぞ。paper

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町のシンボル、神崎神社の境内にあるなんじゃもんじゃの木。境内では、寺田本家のふるまい酒が頂けました。xmas

ちなみに、ここでの詳細レポは、「神崎神社にある、天然記念物なんじゃもんじゃの木2017。」へどうぞ。paper

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フジハン醤油にやってきた。諸味桶、立派だねぇ。bag

ちなみに、ここでの詳細レポは、「フジハン醤油にて、醤油蔵見学とジャズ演奏を聴く2017。」へどうぞ。paper

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特設ステージでは、唄や演奏披露があり。karaoke

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景品が当たる抽選会をやっていた。present

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利根川にきてみた。土手から、のんびり風景。パラグライダー、気持ち良さそうだね。高さ怖そうだけど。airplane

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さて、会場への交通アクセスについて。イベント名と同じ特急電車が臨時運転されました。その名も、特急こうざき酒蔵まつり号。房総観光キャンペーンスペシャルトレインとして、素敵な銘酒の旅を提供されます。昨年までは新宿発着だったが、今年は運転時刻を早め、両国駅始発となった。bullettrain

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特急券切符です。列車名「こうざき酒蔵まつり」と印字されている。5両編成全車指定席なので、乗車には特急指定席券が必須です。ticket

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会場の最寄り駅である下総神崎駅に8時40分到着。直通で楽々アクセスだ。train

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ほぼ満員だった車内も、下総神崎駅でぞろぞろと降車した。改札口を出る為に、混雑しています。hairsalon

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改札口前には、ようこそ「発酵の里こうざき酒蔵まつり2017」と掲示幕があり。motorsports

ちなみに、臨時特急乗車レポは、「特急こうざき酒蔵まつり号に乗車しました2017。」へどうぞ。paper

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いつもは静かな駅だろうが、この日だけは、人が多い賑やかな下総神崎駅です。event

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下総神崎駅から会場までは、無料シャトルバスが運行されています。バス乗車約5分。千葉交通の路線バス3台でピストン輸送されます。ちなみに、下総神崎駅から会場まで徒歩だと約15分です。bus

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鍋店の仁勇蔵祭りの酒樽。bottle

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寺田本家のお蔵フェスタの酒樽。bottle

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それにしても、会場内はものすごい人ですな。移動するのもちょっと大変。快晴天気に恵まれて、日本酒日和でした。sun

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またのお越しをお待ちしています。町をあげてのビッグイベント。とても酔い1日になりましたな。wink

という事で、発酵の里こうざき酒蔵まつり2017に行ってきたレポでした~。happy01

ちなみに、過去開催時訪問レポは、以下のリンク先へどうぞ。paper

さらに、ちなみに、こうざき酒蔵まつり関連詳細レポは、以下のリンク先へどうぞ。paper

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配布されていた会場マップ。memo

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告知ポスターです。memo

「発酵の里こうざき酒蔵まつり2017」 開催日:2017年3月12日(日) 開催時間:9時~15時30分 会場:千葉県香取郡神崎町神崎本宿 河岸通りから鍋店神崎酒造蔵 JR成田線下総神崎駅から無料シャトルバス運行 下総神崎駅から徒歩約15分info02

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2017年3月13日 (月曜日)

釜屋 力士蔵祭り2017に行ってきた。

清酒力士の醸造元で酒蔵祭り。tennis

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さて、やってきたところは、埼玉県加須市騎西にある釜屋です。ここで、2017年3月11日(土)、力士蔵祭り2017が開催されました。会場内にはテーブルを設置され、来場者は美味しい地酒に楽しんでいました。smile

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清酒力士を醸造する釜屋。オープニングで鏡開き、振る舞い酒されたようです。bottle

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酒蔵まつりの楽しみと言えば、地酒試飲コーナーでしょう。event

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いろんな日本酒が味わえます。味の違いを堪能しよう。delicious

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お気に入りのお酒があったら、購入できますよ。dollar

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会場内に設置している「和らぎ水」。お酒の仕込み・加水に使用ているお水です。合間に水を飲んで、深酔いしないように。aquarius

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受付で配布している会場マップ。イラスト付きになっていて、案内順に蔵内を見学してみよう。art

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【①貯蔵酒蔵】 江戸から明治にかけて建てられた土蔵造りの蔵です。貯蔵タンクが並びます。pisces

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顔出しパネルが設置されていました。camera

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【②福寿神社】 お酒の神様(松尾大社)が祀られています。おいしいお酒ができますように。confident

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【③資料館】 釜屋の歴史の資料を集めています。渋沢栄一からの手紙も展示。杜氏室がある。mailto

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テレビドラマ「JIN-仁-」のロケ地になっています。出演者の写真を展示。karaoke

甘酒の販売(配布)があったけど、昼には売り切れ完売になった。「麹甘酒」と「大吟黒甘酒」の2種類あり。taurus

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【④仕込み蔵】 ここでは、搾りたてのお酒「ふなくち」が楽しめます。アルコール度数は約19度。ピリっとした舌ざわりとフレッシュな味を賞味ください。試飲できます。bottle

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【⑤穀蔵】 中に柱がなく、周りの柱と横板(貫き板)と土壁で屋根を支えるという高度な技術で建造。「JIN-仁-」の出演者のサインしたラベルが置かれています。present

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殼蔵の中は、きき酒大会の会場です。music

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特別純米酒加須の舞・釜屋新八かめ口・金選本醸造・吟醸酒・雫滴冷やおろしの5種類をきき酒します。5つ全て当たると賞品がもらえる。present

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太鼓演奏で会場内を盛り上げます。notes

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グルメを食べよう。加須カレーパン、そして、チーズ大福です。うむ、美味だ。cake

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大きな枝垂桜。あともう少ししたら、桜の花を咲くのでしょうか。地酒と花見も良さそうだね。cherryblossom

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蔵祭りのアンケートです。pencil

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釜屋から少し歩いて、騎西商店街をぶらり。「ものづくり通りVol.9」というイベントが開催されていた。penguin

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いろんなものづくりの展示があった。いろいろと見てまわった。eye

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こちらは、酒屋さん。時代を感じる建物が通りに建ち並びます。house

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さて、会場へのアクセス。最寄駅は、東武伊勢崎線加須駅です。train

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加須駅南口バスロータリーから、会場へ直通する無料シャトルバスが運行されています。定員20名程の乗車が可能。つばさ観光が担当。加須駅から釜屋会場まで約10分。bus

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シャトルバス運行時刻は、予め確認しておくこと。加須駅からは9時台~12時台、毎時3本運行。clock

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もしくは、路線バスの利用もありです。朝日バスの路線「加須車庫~加須駅~鴻巣駅~免許センター」を利用。加須駅南口からは、鴻巣駅・免許センター行きに乗車。鴻巣駅からは、加須駅南口・加須車庫行きに乗車。どちらも、騎西二丁目バス停下車すぐです。bus

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加須市騎西にある酒蔵。この日は、天気も良く、まったり賑やかな地酒イベントでした。という事で、釜屋 力士蔵祭り2017に行ってきたレポでした~。happy01

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告知案内です。memo

「力士蔵祭り2017」 開催日:2017年3月11日(土) 開催時間:10時~15時 会場:釜屋(〒347-0105 埼玉県加須市騎西1162) 入場無料 東武伊勢崎線加須駅南口から無料シャトルバス運行info02

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2017年3月 7日 (火曜日)

長澤酒造・春の高麗王酒蔵祭に行ってきた2017。

日高・高麗川の老舗酒蔵で蔵祭り。tulip

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さて、やってきたところは、埼玉県日高市にある長澤酒造です。ここで、2017年3月4日(土)・5日(日)、春の高麗王酒蔵祭が開催されました。地酒を味わいに訪れてきたよ。penguin

長澤酒造は、弘化元年(1844年)に創業。奥武蔵の山々から流れでる高麗川のたもとにて、良質の水、厳しい冬の寒さ、吟味された米、170年余りの伝統の技から造られる清酒は、豊かな味わい、まろやかな口あたり、そして芳醇な香りが自慢の日高・高麗川の地酒です。gasstation

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場内では、テーブル座席を設置し、お酒とご当地グルメが味わえます。まったりした雰囲気ですな。japanesetea

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まずは、最初の一杯を頂こう。500円を支払い、高麗王ききちょこ付きで地酒が頂けます。お猪口は持ち帰りできます。dollar

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では、くぴっ。ぷふぉ~、いい味わいだ。happy02

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2杯目からは、おかわり価格で試飲できます。atm

  • 100円...春いちばん・初しぼり・純米吟醸生原酒・純米酒・熱燗
  • 200円...大吟醸
  • 300円...大吟醸しぼりたて生原酒

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やっぱり2杯目は、大吟醸しぼりたて生原酒を頂いた。これまた、美味しいね。焼き鳥と共に味わった。bottle

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日高のご当地B級グルメ、高麗鍋を頂いた。地場産野菜・キムチ・高麗人参が使用された美味しい鍋です。riceball

口直しに、高麗王甘酒あいすを頂いた。cake

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仕込み水もありました。高麗神社エールもあったよ。aquarius

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蔵の中をちょいと覗いてみよう。貯蔵タンクがある。aquarius

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こちらは、麹室。bud

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長澤屋(酒蔵ギャラリー)には、長澤家四代にわたるお雛さま展示中です。virgo

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大正・昭和・平成のお雛様をご覧になれます。こちらは、昭和・戦後のお雛様。cafe

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2階に上がる階段があったので、ちょっと登ってみた。食事処になるのか?。restaurant

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さて、会場へのアクセスです。最寄駅は、高麗川駅です。JR川越線に乗ってやってきた。train

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高麗川駅は、JR川越線と八高線が乗り入れます。subway

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高麗川駅駅前ロータリーから、会場となる長澤酒造へ無料シャトルバスが運行されています。※5日(日)のみ運行。signaler

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雅観光バス1台で、ピストン輸送します。約30分おきに運行。高麗川駅からは毎時00分・30分発です。ただ、13時30分発のバスは来なかったなぁ..。高麗川駅~長澤酒造間はバス約6分です。bus

バスが来ない時は、タクシーか路線バス(国際興業バス)埼玉医大行きを利用しましょう。car

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帰りのバス、長澤酒造からは毎時15分・45分発でシャトルバスが運行されます。※5日(日)のみclock

混雑している訳でなく、まったりと地酒が味わえる蔵祭りだな。good

という事で、長澤酒造・春の高麗王酒蔵祭に行ってきたレポでした~。happy01

ちなみに、過去訪問時レポは、以下のリンク先へどうぞ。paper

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開催告知です。memo

「春の高麗王酒蔵祭」 開催日:2017年3月4日(土)・5日(日) 開催時間:10時~16時 会場:長澤酒造(〒350-1242 埼玉県日高市北平沢335) 5日(日)のみ高麗川駅~長澤酒造間無料シャトルバス30分おきに運行 JR川越線・八高線高麗川駅から徒歩約27分info02

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2017年2月27日 (月曜日)

第14回帝松酒蔵まつりに行ってきた2017。

年に1回の酒蔵開放。帝松、最大のイベントです。bell

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さて、やってきたところは、埼玉県小川町にある松岡醸造です。ここで、2017年2月26日(日)、第14回帝松酒蔵まつりが開催されました。毎年6000人もの人々が集まる帝松最大イベントだ。毎年2月最終日曜に開催され、今回で14回目を数えます。carouselpony

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それにしても、会場内は人で大混雑。普段は静かな小川町だが、この日は日本酒の熱気にあふれている。大きく成長したイベントになりました。快晴青空で祭り日和だ。sun

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まずは、樽酒を頂こう!。1杯100円と大サービスだ。ship

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地酒と共に、ハラス焼きと玉子焼き。これがまた、美味しい。delicious

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今回のベスト1品は、いかゲソ焼き。ウマイ!。chick

うなぎ飯、珍しくて購入した。riceball

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無料試飲コーナーにやってきた。長い行列待ちをして、味わう事ができます。大吟醸も飲めるとあって、試飲出来てありがたい。cat

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お気に入りのお酒は、販売購入できますよ。当日限定価格もあり、お買い得だ。dollar

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酒蔵に来たら、酒蔵見学もしたいですね。事前にチケット配布なのだが、速攻で無くなります。見学希望の場合は、開場する10時には順番チケットを入手しておきましょう。ticket

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蔵見学、参加してきました。杉玉ですね。newmoon

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貯蔵タンクです。1万リットルも入るよ。bag

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蔵見学参加特典、しぼりたての新酒を試飲できるよ。アルコール19度もあるという事で、結構きますよ。bottle

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こちらもお楽しみコーナーですね。きき酒大会が行われます。eye

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5種類のお酒を飲み当てする。pencil

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まずは、辛口・純米・社長の酒・生原酒純米吟醸・大吟醸を試飲し味を確認します。golf

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そして、A~Eと書かれたお酒を試飲し、それがどれかを当てます。5つ全て当てると、帝松のお酒がプレゼントされます。present

今年もTryしてみたが、当たらないねぇ...。難しいよ。weep

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特設ステージでは、武蔵越生高校和太鼓部「青龍」の演舞が行われました。帝松のお祭りでは、定番だね。力強い太鼓の響きがいいんだな。それにしても、高校生、若いな...。school

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さて、会場へのアクセスです。最寄駅は、JR八高線・東武東上線小川町駅です。東武線の快速急行に乗って訪れました。train

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小川町駅前から、酒蔵まつり会場へのシャトルバス乗り場があります。flag

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駅と会場間のシャトルバスは3台のピストン輸送を行うが、今年は、3台のうち2台は川越観光バスの車両を使用されました。定員アップし、多くの来場者を早く輸送できるようになりました。bus

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仕込み水として使用している地下130mから汲み上げたミネラルを多く含んだ良質な地下水です。自由に頂けますよ。aquarius

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タヌキ夫婦も美味しそうにお酒味わっていますな。heart04

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昨年に引き続き、今年も開催だ。「第4回ちょこたび埼玉酒蔵めぐりin小川町」が、2017年4月8日(土)に開催。小川町には3つの酒蔵があり、ここ松岡醸造と晴雲酒造、武蔵鶴酒造が同時に開催。3つの酒蔵を無料シャトルバスで移動でき、はしご酒できるよ。ちなみに、前回参加時のレポは、「第3回ちょこたび埼玉酒蔵めぐりin小川町に行ってきた2016秋。」へどうぞ。bus

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のんびりした、のどかな風景の中、美味しい地酒を作っているんですな。毎年訪れているが、今年も楽しみました。それにしても、来場者多いなぁ。gemini

という事で、第14回帝松酒蔵まつりに行ってきたレポでした~。happy01

ちなみに、過去訪問レポは、以下のリンク先へどうぞ。paper

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DMで届いたチラシです。入場整理券と甘酒無料券付き。memo

「第14回帝松酒蔵まつり」 開催日:2017年2月26日(日) 開催時間:10時~15時 松岡醸造株式会社 埼玉県比企郡小川町下古寺7-2 TEL:0493-72-1234 入場無料 JR八高線・東武東上線小川町駅より随時無料シャトルバス運行info02

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2016年10月11日 (火曜日)

第2回埼玉地酒街めぐりin川口に行ってきた2016。

呑もう、食べよう、話そう。今年も川口の商店街で地酒呑み歩きだ。penguin

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さて、やってきたところは、埼玉県川口市にあるふじの市商店街です。ここで、2016年10月10日(祝月)、第2回埼玉地酒街めぐりin川口が開催されました。昨年に引き続き、今年も開催されたよ。日本酒好きにはたまらないイベントで、さらに、会場が商店街というところが珍しい。spade

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受付を済ませると、試飲用カップとミネラルウォーター1本もらえます。参加費は、前売が2300円、当日が2500円です。dollar

ワイングラスのようなグラスで、日本酒地酒を試飲してまわるよ。wine

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参加蔵元一覧です。10の酒蔵が商店街各所にお待ちしています。memo

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ふじの市商店街のストリートマップ。通りにあるお惣菜屋さんも楽しみになるのだ。search

奥から順に戻ってくる形で試飲していく事にした。toilet

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⑩麻原酒造です。入間郡毛呂山町。創業明治15年。純米酒にこだわっており、すべて搾り立ての無濾過生酒。zero

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バカ親父で焼き鳥購入。これ、旨い。delicious

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⑨松岡醸造です。比企郡小川町。創業嘉永4年。品質第一・消費者本位がモットーの酒造り。銘柄は帝松。nine

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⑧文楽です。上尾市。創業明治27年。秩父からの質の良い水で仕込んだ端麗な味わいが特徴。eight

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⑦丸山酒造です。深谷市。創業明治6年。社員で酒造りをする。うまいといわれる酒造りを続けていく。seven

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⑥釜屋です。加須市。創業寛永元年。代表銘柄である「力士」は、中国の名陶工「力士」が作った燗鍋から来ている。six

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⑤晴雲酒造です。比企郡小川町。創業明治35年。良い原料にこだわり、原料米を自社精米。five

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惣菜まのり家にて、惣菜を購入。この店の金額設定がすごい。pisces

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とても安い商店街価格。すごいです。bomb

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④内木酒造です。さいたま市浦和。創業安永4年。朝日のように爽やかに、商売繁盛を願い「旭正宗」と名付けられました。four

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マルサヤで、揚げたてハムカツを購入しました。pig

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③五十嵐酒造です。飯能市。創業明治30年。奥秩父からの、伏流水を井戸から汲み上げて造られる飯能の自然が生んだ天覧山。three

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②滝澤酒造です。深谷市。創業文久3年。昔なからの道具を用い、伝統的な酒づくりを行っている。two

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①小山本家酒造です。さいたま市指扇。創業文化5年。清酒出荷ランキング2014年全国第5位、全国吟醸酒出荷ランキングは第2位に輝く。one

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商店街通りに、チンドン屋が練り歩く。bell

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各ブースにあったキーワードを記入し提出すると、抽選会場にてくじ引きが引けます。エイヤっと引いてみたら、....。ハズレでした...。weep

昨年は1等当てたんだよなぁ...。crown

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ハズレだったが、この木製の特製お猪口1個が貰えました。コバトンがプリントされているよ。これは、嬉しいね。present

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ちなみに、当たりが出ると切子(川口産酒器)が貰えるらしい。aquarius

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お気に入りのお酒に出会ったら、購入もできますよ。24hours

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川口ブルワリー前では、川口御成道エールが試飲できました。ぷはぁ~、美味しい。beer

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受付付近では、ジャズ演奏がありました。notes

このあとは、ちょいと商店街めぐりしてみよう。snail

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アンバードロップコーヒーロースターズ(AMBER DROP COFFEE ROASTERS)に入ってみた。drama

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ブレンドホットコーヒー・スタウトを頂いた。いい味わいだねぇ。cafe

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角打ち新井商店に入ってみた。snail

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石川県の萬歳楽 純米生詰ひやおろしを頂いた。くぅ~。bottle

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試飲を頂いたという事もあって、川口ブルワリーに入りましょう。door

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荒川サンセットIPAとブルワリーカレー。旨し。ついでに、CNカードを作りました。pig

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最後のシメは、Cafeキクチです。tennis

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スイーツセットでまったり落ち着く~。cake

ふじの市商店街のお店はしご巡りもいいものだな。horse

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さて、会場へのアクセスです。最寄駅は、JR京浜東北線川口駅です。train

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川口駅東口のキュポ・ラ広場では、川口ストリートジャズフェスティバル2016と川口宿鳩ヶ谷宿日光御成道まつり秋絵巻2016が開催されていた。グルメ販売もあったね。slate

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川口駅周辺各所で、川口ストリートジャズフェスティバルの会場となっている。いろんなところで演奏が聞こえてくるよ。notes

川口駅東口からふじの市商店街受付場所まで徒歩約7分です。watch

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陽が暮れ夜になりました。今日はすっかり川口で満喫しました。商店街を会場にした地酒街めぐり。商店街の惣菜を買いながら呑み歩きは、なかなか他に無いイベントなので、来年次回開催を期待しています。まぁ、飲んだ食ったなぁ。leo

という事で、第2回埼玉地酒街めぐりin川口に行ってきたレポでした~。happy01

ちなみに、過去イベント開催時訪問レポは、以下のリンク先へどうぞ。paper

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案内チラシです。memo

「第2回埼玉地酒街めぐりin川口」 開催日:2016年10月10日(祝月) 開催時間:13時~15時30分 会場:川口市 ふじの市商店街(埼玉県川口市幸町2丁目) 参加費:(前売)2300円・(当日)2500円 JR京浜東北線川口駅東口から徒歩約7分info02

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2016年10月 7日 (金曜日)

松岡醸造で、帝松を試飲する2016。

秩父連山の連なる比企丘陵自然公園の景勝地に位置している小川町の老舗酒蔵。pisces

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さて、やってきたところは、埼玉県比企郡小川町にある松岡醸造です。日本酒「帝松」を作っている老舗酒蔵だ。「帝松」は、嘉永4年(1851年) 創業。以来165年間、「品質第一・消費者本意」をモットーに酒造りを続けています。leo

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訪れた日は、酒蔵めぐりのイベント開催で、会場内には多くの人が訪れているよ。gemini

全国新酒鑑評会において県内最多記録となる8年連続金賞受賞酒蔵「帝松」。厳選に源泉を重ねた山田錦等の優良米と、非常に良質な地下130m天然深層仕込み水、そして江戸末期より続く伝統と経験豊富な杜氏の技で醸しています。spade

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建物の中では、試飲コーナーがあります。早速試飲を頂きましょう。ごくっ、ぷはぁ~。美味しいね。bottle

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多くの試飲が味わえるので、好みの地酒は出会えるかも?。10年もの古酒はいかがかな!。memo

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酒蔵めぐり専用のお猪口に頂いて、いろいろな地酒を味わう。飲み比べしてみましょう。golf

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試飲したお酒は、販売もしています。好みの味わい見つけたかな。eyeglass

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バシッと飲みたい時は、1杯100円お手軽に樽酒が頂けるよ。dollar

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会場にはいろんなグルメのお店が出店しています。人気の太田ホルモンもありますよ。pig

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樽酒と焼き鳥を頂こう。では、ゴクッ。お外で地酒を味わう至福の時だぁ。restaurant

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他のお店には、ハラス串焼きに玉子焼きがあって、地酒によく合うのだ。美味しい♪。fish

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埼玉漬物協同組合によるお漬物の販売もあり。年配の方には、お酒と漬物の組み合わせが良いのかも。telephone

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酒蔵見学も実施されました。時間が合えば、参加してみると良いですよ。chick

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酒蔵見学入場チケット置場。各時間ごと用意されていて先着順なので、訪れたと同時時に予めチケットをゲットしておくようにしましょう。ticket

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杜氏さんの案内で蔵見学が行われます。蔵は歴史感じるね。school

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貯蔵タンク。大きいですね。1つのタンクに約10000リットル以上は入るよ。mist

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会場では和太鼓演舞が開催しました。game

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力強い和太鼓の演奏で会場を盛り上げます。notes

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口直しに、大吟醸ソフトアイスを頂こう。かすかにお酒の風味があるソフトクリームだ。taurus

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地下130mからの地下水を飲む事もできます。aquarius

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仲良したぬき夫婦と記念写真を撮ろう。酔っぱらっているね。heart04

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大吟醸ソフトクリームを食べていたら、会場の皆さんで乾杯の写真撮影タイムがあった。お猪口上に上げて乾杯!!。訪れた日、10月1日は日本酒の日に制定されているのだ。全国各地で乾杯されたそうです。sagittarius

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帝松がある松岡醸造は、山々が見える静かなところにあります。のんびりした雰囲気の場所で、地酒を味わうのはいかがかな。scissors

松岡醸造では毎年2月最終日曜日に、帝松酒蔵まつりが開催されます。大にぎわいで盛大なイベントとなっているよ。自分もほぼ毎年ここに遊びに来ています。train

という事で、松岡醸造にて帝松を試飲してきたレポでした~。happy01

ちなみに、訪れた日に行われた他の酒蔵のイベントレポは、以下のリンク先へどうぞ。paper

さらに、ちなみに、帝松・松岡醸造への過去イベント訪問レポは、以下のリンク先へどうぞ。paper

「松岡醸造」 〒355-0326 埼玉県比企郡小川町下古寺7−2 TEL:0493-72-1234info02

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