2018年8月 1日 (水曜日)

第4回千葉県産酒フェアにて、地酒にビールに焼酎にワインを試飲してきた2018年7月。

千葉県内のお酒を集めての試飲販売会です。bottle

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さて、やってきたところは、千葉県松戸市にある松戸観光案内所です。ここで、2018年7月28日(土)・29日(日)、第4回千葉県産酒フェアが開催されました。千葉県産の冷えた地酒が試飲できるという事もあって訪れてみたよ。chick

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千葉県のお酒、試飲できるのは以下の通り。karaoke

  • 飯沼本家 (甲子・印旛郡)
  • 和蔵酒造 (聖泉・富津市)
  • 鍋店 (仁勇・香取郡)
  • 東薫酒造 (東薫・佐原)
  • 寒菊銘醸 (寒菊・山武市)
  • 岩瀬酒造 (岩の井・夷隅郡)
  • 亀田酒造 (壽萬亀・鴨川)
  • サッポロビール (千葉工場・船橋市)

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千葉県の酒蔵自慢の日本酒が勢揃い。見るだけでもワクワクするなぁ。では、順に試飲していった。ぷはぁ~、いい味わいだ。bottle

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戸定邸ラベルの純米吟醸酒・麦焼酎・芋焼酎です。焼酎も試飲できますよ。bar

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今回楽しみにしていた1つが、サッポロ・ホワイトベルグの試飲。訪れたのが遅い時間だったので、既に試飲終了になっていた。う~ん、残念。猛暑の暑さなので、1番好まれたかも。beer

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でも、クラフトビールの試飲はありますよ。いろんな味わい、うまいっ。sweat01

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千葉県産のフルーツを使用したワインも試飲できる。梨や柚子のスパークリングワインもあり、夏に美味しいね。wine

日本酒・地酒のイベントなんだけど、焼酎もあり、ビールもあり、ワインもありといろいろと試飲できるので、なかなかお得なイベントだ。気に入ったお酒があったら、もちろん購入ができます。dollar

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会場は松戸観光案内所です。松戸駅西口から徒歩約3分。松戸本町交差点付近です。club

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1階の観光案内所に入り、中から、階段を登った2階がイベント会場となる。boutique

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帰りに、冷えたおいしい房総サイダーびわ風味を購入。千葉限定販売です。apple

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今回のお土産はコレだ。「京都クラシック レッドエール」(黄桜株式会社)です。京都生まれの清造好適米「祝」と伏見の名水「伏水」を使用した趣のあるレッドエール。試飲でも美味しかったクラフトビールだったので購入した。うむ、美味いねぇ。beer happy02

次回、第5回千葉県産酒フェアは、2018年8月25日(土)・26日(日)開催です。テーマは、季節限定・秋の贅沢「ひやおろし」です。penguin

という事で、第4回千葉県産酒フェアに行ってきたレポでした~。happy01

ちなみに、過去訪問時レポは、以下のリンク先へどうぞ。paper

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告知案内です。memo

「第4回千葉県産酒フェア」 ~千葉県内のお酒を集めての試飲販売会~ 開催日:2018年7月28日(土)・29日(日) 開催時間:11時~18時 場所:松戸観光案内所2階 (〒271-0091 千葉県松戸市本町7-3) TEL:047-703-1100 入場無料 JR常磐線・新京成線松戸駅西口から徒歩約3分info02

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2018年6月28日 (木曜日)

第3回千葉県産酒フェア~千葉の夏酒・第二章~に行ってきた2018。

千葉県産の冷えた地酒はいかがかな?。bottle

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さて、やってきたところは、千葉県松戸市にある松戸観光案内所です。ここで、2018年6月23日(土)・24日(日)、第3回千葉県産酒フェア~千葉の夏酒・第二章~が開催されました。冷えた地酒が試飲できるという事もあって、訪れてみました。penguin

1階の観光案内所に入り、館内右奥の階段を上がり会場となる2階へ向かいます。入場無料。snowboard

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さぁ、千葉県の酒蔵自慢の日本酒が勢揃いです。見るだけでもワクワクする。cat

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今回来所された酒蔵は以下の通り。karaoke

  • 飯沼本家 (甲子・印旛郡)
  • 和蔵酒造 (聖泉・富津市)
  • 鍋店 (仁勇・香取郡)
  • 東薫酒造 (東薫・佐原)
  • 寒菊銘醸 (寒菊・山武市)
  • 岩瀬酒造 (岩の井・夷隅郡)
  • 亀田酒造 (壽萬亀・鴨川)
  • サッポロビール (千葉工場・船橋市)

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松戸の名前が付いた銘柄もあるね。eye

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試飲できるお酒が数多くあるぞ。順々に試飲していこう。rock

近くで秋葉神社御祭禮が行われていたからか、会場内思っていた以上に来場者がいましたな。gemini

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カップに注いでもらい、では、くぴっ。ぷはぁ~。美味しい♪。しかも、冷えていて、ウマイ!。bottle happy02

お酒の説明もしてくれるので、味わいの違いを愉しむ事ができる。試飲レベルの量とはいえ、杯数が増えてくると結構酔ってくるのだ。bottle

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ワインの試飲もありました。冷えたスパークリングワインもまた旨し。wine

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サッポロ生ビール黒ラベル無料試飲サービスもありました。暑い日なので、これもまた嬉しい。good

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ゴクッ。くぅ~、冷えたビールもまたウマイ!。beer happy02

サッポロビール千葉工場見学施設が2018年6月20日(水)リニューアルオープンされたそうだ。building

地酒呑んで、ビールも頂いて、ワインも試飲した。なかなか、お得な試飲イベントだなぁと思った。dog

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試飲でお気に入りのお酒が見つかったら、もちろん、購入販売もあります。今回のお土産は、和倉酒造(富津)の夏吟醸「聖泉」です。試飲の中で、これが1番美味しかった。夏に合うお酒です。合わせて、サッポロ黒ラベル千葉工場30周年数量限定記念缶も購入した。千葉県デザインですな。present

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千葉県産酒フェアは、毎月定期的に開催されていく予定だそうです。次回、第4回千葉県産酒フェアは、2018年7月28日(土)・29日(日)に開催されます。clock

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松戸観光案内所は、松戸本町交差点の角、松屋ビル1階にあります。松戸駅西口から徒歩約3分。松戸の観光情報発信基地として、2017年7月1日(土)にオープンしました。あまりにも、目立たない外観なので、通り過ぎてしまうかも。もう少しアピールできるような案内所になるといいですね。house

という事で、第3回千葉県産酒フェア~千葉の夏酒・第二章~に行ってきたレポでした~。happy01

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告知案内です。memo

「第3回千葉県産酒フェア~千葉の夏酒・第二章~」 開催日:2018年6月23日(土)・24日(日) 開催時間:11時~18時 会場:松戸観光案内所(〒271-0091 千葉県松戸市本町7-3) JR常磐線・新京成線松戸駅西口から徒歩約3分info02

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2018年5月 2日 (水曜日)

第4回五十嵐酒造蔵開き天覧山酒蔵まつりに行ってきた2018。

飯能にある老舗酒蔵で年に1度のお祭りだ。bottle

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さて、やってきたところは、埼玉県飯能市にある五十嵐酒造です。ここで、2018年4月29日(日)、第4回五十嵐酒造蔵開き天覧山酒蔵まつりが開催されました。清酒「天覧山」の醸造元で、日頃の感謝祭と銘打った蔵開きだ。多くの人が訪れているね。2500名以上の来場者があったそうです。bell

会場に着いたら、まず、無料甘酒を頂きましょう。taurus

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今回は、来場時受付記入は廃止された。冊子が配布されました。今年は、多少会場レイアウトを変えてきましたね。karaoke

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今年は試飲エリアを2カ所に分散。冊子にチェックを付けてもらい試飲します。混雑緩和の為、試飲は1回だけと制限をかけました。そのおかげで、混雑せず試飲が味わえました。penguin

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純米生原酒など、お酒がずらり。ちゃんと冷やされています。順番に試飲していこう。sagittarius

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では、くぴっ。ぷはぁ~、いい味わいだね。bottle happy02

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子ども向けに縁日広場があり。わなげなどが楽しめるよ。gemini

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こちらは、試飲第二エリア。ここでも、1つずつ試飲していきました。scorpius

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利き酒大会にやってきた。大吟醸・純米吟醸・山廃・純米大辛口・本生・樽酒の6種類のお酒を利き酒します。全問正解のパーフェクトだと、賞品がもらえます。午前の部・午後の部、2回開催されます。午前の部のパーフェクト正解の方は3名いらっしゃいました。まぁ、難しいよ。school

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蔵の中へ入っていきましょう。貯蔵タンクの先に進んで行くと...。snail

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搾りたてのお酒を試飲できます。是非、頂きましょう。aries

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有料試飲もありますよ。汲みたての純米生原酒を頂きました。200円。ぷはぁ、いいね。bottle

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Igarashi Barでは、いろんな種類のお酒を有料試飲できます。24hours

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コップ売りコーナー。1杯90mlで提供。memo

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眺めの良い山々と入間川を眺めながら、大吟醸を味わいました。ふぉ~、いいね。この日は快晴天気も良く、日本酒日和だ。sun

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地元の名店屋台ブースでは、いろんな美味しいグルメが販売提供されます。restaurant

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この酒蔵まつりを訪れたなら、是非食べたいのがコレ!。蔵祭り限定酒蔵カレーだ。ごつっと大きな人参が入った家庭的カレーだ。いゃあ~、美味しい。riceball

会場内午前中はかなり混雑しています。午後からは比較的空いてきますよ。試飲にグルメとまったり楽しみました。japanesetea

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さて、会場へのアクセス。最寄駅は、西武池袋線飯能駅です。train

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飯能駅南口ロータリーより、無料シャトルバスが運行されています。3台のバスで随時運行ピストン輸送されます。bus

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飯能駅からシャトルバス約6分程の乗車で五十嵐酒造に到着します。bus

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酒蔵まつりを堪能したあとは、五十嵐酒造の銘酒「天覧山」の名の由来の場所、そう、天覧山を登ってきました。頂上からの眺めはいいね。fuji

ちなみに、山登りレポは、「天覧山を登ってきた。山頂からの眺め良し2018。」へどうぞ。paper

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山を下り、飯能河原にやってきた。入間川(名栗川)の河原には、バーベキューされていて、臭いが食欲そそるなぁ。川の水が透明で清々しいね。pisces

飯能河原でのレポは、「飯能河原を立ち寄った。清流と河原と新緑の景観2018。」へどうぞ。paper

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飯能での最後のシメ?。飯能河原ステージ広場では、飯能ビアフェスト2018が開催していました。飯能のクラフトビールとオリジナルカレーを味わったよ。beer

このビールイベントの詳細レポは、「飯能ビアフェスト2018に行ってきた。飯能河原を眺めながらクラフトビールを味わう。」へどうぞ。paper

ゴールデンウィークの前半に開催される五十嵐酒造の酒蔵まつり。飯能でまったりできた1日になりました。scissors

という事で、第4回五十嵐酒造蔵開き天覧山酒蔵まつりに行ってきたレポでした~。happy01

ちなみに、過去開催時訪問レポは、以下のリンク先へどうぞ。paper

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告知ポスターです。memo

「第4回五十嵐酒造蔵開き天覧山酒蔵まつり」 開催日:2018年4月29日(日) 開催時間:10時~15時 会場:五十嵐酒造(〒357-0044 埼玉県飯能市川寺667-1)  TEL:042-973-7703 入場無料・雨天決行・予約不要 西武池袋線飯能駅南口より無料シャトルバス運行info02

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2018年4月27日 (金曜日)

内木酒造を訪れた。旭正宗まったくの生を味わう2018。

さいたま市内最古の酒蔵とされています。drama

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さて、やってきたところは、埼玉県さいたま市桜区にある内木酒造です。安永4年(1775年)創業で、清酒旭正宗醸造元となっている。浦和では唯一の酒蔵です。event

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敷地中央に建てられた店舗兼主屋及び離れは、質の高さと歴史的な価値を有していることから平成29年(2017年)に国登録有形文化財に登録されました。重厚な構えを持つ、明治初期の商家です。house

この建物の中が売店となっているので、入ってみましょう。door

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内木酒造で醸造するお酒一覧です。旭正宗大吟醸をはじめ、純米吟醸、特別純米酒、本醸造、吟醸生酒などがあります。golf

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製造に関しては、埼玉県産の酒米(さけ武蔵)を主に使用しています。riceball

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清酒のできるまでの説明板がありました。karaoke

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酒樽ですね。club

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浦和レッズ仕様のレッズ雛が飾られていました。virgo

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内木酒造はいろいろ受賞されています。そして、浦和レッドダイヤモンズ後援会の法人会員もされているようですね。soccer

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売店で、旭正宗まったくの生・吟醸生を購入しました。店前のお庭で味わいました。この日は、快晴暖かな日。そんな中冷えたお酒は美味しいね。bottle

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2代目看板犬「れい」です。2017年8月生まれ。dogriceball

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門前には、山茱萸(サンシュユ)の木がありました。黄色い花を咲かせているね。xmas

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浦和にある唯一の酒蔵。創業して243年続く老舗酒蔵だ。これからも、美味しい地酒を造り続けて欲しいものです。cancer

という事で、内木酒造を訪れたレポでした~。happy01

「内木酒造」 〒338-0832 埼玉県さいたま市桜区西堀6-13-15 TEL:048-862-5734 JR埼京線中浦和駅西口から徒歩約9分info02

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2018年4月24日 (火曜日)

第7回金大星蔵びらきに行ってきた2018。

桜が過ぎたら、「よこ!いこ~」。run

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さて、やってきたところは、埼玉県深谷市にある丸山酒造です。ここで、2018年4月22日(日)、第7回金大星蔵びらきが開催されました。今年もやるぜ!。「酒・食・歴史・花」深谷北部、カントリーサイドの新名物。子ども、飲めない人もわくわくの、在の酒蔵の<のみたべ>まつり!。今年は何がででくるか?。bell

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ここの酒蔵祭りのイベントは、まったりしていていいんですよね。深谷の地元グルメも多く出店されているよ。この日は最高気温27度くらいまで上がり、とても暑い快晴の日となりました。sun

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蔵開きのイベントに来たなら、やはり、試飲コーナーでしょう。5種類のお酒が用意されていて、1杯100円か150円で提供。飲み放題「のみくら~べ」は1500円。bottle

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もちろん、飲み放題「のみくら~べ」にしました。最初の1杯目は純米大吟醸「酔眺月」です。では、ごくっ。ぷはぁ~。旨いね。華やかでフルーティーな味わいだ。bottle happy02

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もし、お気に入りのお酒が見つかったら、購入もできます。24hours

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特設ステージでは、歌やバンド演奏等があった。書道パフォーマンスもあったね。pencil

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深谷と言えば、深谷ねぎ。販売していました。gasstation

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深谷ねぎを使用した深谷ナポリタンを味わった。noodle

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酔いを和らげるには、冷たい牛乳でしょう。まつむら牛乳を、瓶で頂いた。taurus

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13時からは、酒蔵見学が行われました。karaoke

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蔵の人が、お酒を造る工程を詳しく説明してくれました。karaoke

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こちらは、フラワー&グリーン リーフというお花屋さんです。会場に隣接しています。tulip

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会場の周囲には、寺社スポットがあり。こちらは、横瀬神社。この日は、拝殿と本殿、中を見学できる特別公開がありました。県指定有形文化財に指定されている。drama

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華蔵寺では、庭園ではいろいろな花が見事に咲いていました。tulip

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来場アンケートを記入したら、がらがら抽選会ができます。気合を入れてガラガラ回してみたが、当たらず...。weep

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さて、会場へのアクセス。最寄駅は、JR高崎線岡部駅です。train

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JR岡部駅北口から無料送迎バスが運行されています。25名乗りくらいのマイクロバスです。bus

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岡部駅からは、10時から16時まで、毎時00分発・30分発の30分おきに運行されます。※但し、12時30分発は運休。clock

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丸山酒造発の時刻表。毎時10分発・40分発です。※但し、12時10分発は運休。本数の半分は、世界遺産・田島弥平宅を経由します。bus

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酒蔵祭りではあるが、深谷のみたべまつりという事で、グルメだけでも楽しめます。子供たちも多く訪れているからね。restaurant

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約2000人が来場する丸山酒造の酒蔵まつり。とても、ほのぼのとした雰囲気でいいですよ。それにしても、この日は暑かったなぁ...。coldsweats01

という事で、第7回金大星蔵びらきに行ってきたレポでした~。happy01

ちなみに、過去訪問時レポは、以下のリンク先へどうぞ。paper

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告知案内です。memo

「第7回金大星蔵びらき」 開催日:2018年4月22日(日) 開催時間:10時~16時 会場:丸山酒造(〒366-0009 埼玉県深谷市横瀬1323 TEL:048-587-2144) JR高崎線岡部駅から無料送迎バス運行(岡部駅毎時00分・30分発 ※12時30分発は運休)info02

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2018年4月20日 (金曜日)

松岡醸造で帝松試飲する2018。~小川町3蔵酒蔵めぐり・その3~

小川町3蔵酒蔵めぐり。帝松を造る酒蔵を訪れた。snail

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さて、やってきたところは、埼玉県小川町にある松岡醸造です。会場内、多くの人が訪れているね。小川町3蔵合同の蔵イベント開催という事で訪れた。gemini

全国新酒鑑評会において県内最多記録となる8年連続金賞受賞酒蔵「帝松」。厳選に源泉を重ねた山田錦等の優良米と、非常に良質な地下130m天然深層仕込み水、そして江戸末期より続く伝統と経験豊富な杜氏の技で醸しております。karaoke

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まずは、試飲コーナーへ。吟醸社長の酒や大吟醸生原酒、純米吟醸小川三蔵めぐり、霜里、純米吟醸生原酒が用意されていた。順番に頂いたよ。eye

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では、くいっ。ぷはぁ~。美味しいね。happy02

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あらためて、順に試飲をしていった。いい味わいだな。bottle

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予め、蔵見学用の順番チケットをゲットしておきましょう。見学の途中、しぼりたての新酒を味わえるよ。アルコール少し高めだ。school

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樽酒や大吟醸アイス等の販売もありました。bottle

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お土産の販売もありました。本日限定価格のお酒もありお得でした。present

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帝松の松岡醸造は、2017年全国新酒鑑評会金賞受賞されました。パチパチ。bell

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帰り際、夫婦たぬきを挨拶してきた。呑兵衛だねぇ。gemini

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帝松内にある庭園に、酒蔵レストランをオープンされるようです。2018年秋オープン予定。蔵見学の後に利き酒をしながらのお食事やテラスでゆったりとした時間をすごすなどを考えているようだ。key

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帝松の松岡醸造は、毎年2月最終日曜に酒蔵祭りが開催されています。もう、来年開催の案内が掲示されていたよ。第16回帝松酒蔵まつりは、2019年2月24日(日)開催予定です。karaoke

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今回、この酒蔵を訪れたのは、小川町の3つの酒蔵をめぐるイベントに参加してきた為。そのレポは、「第5回ちょこたび埼玉酒蔵めぐりin小川町に行ってきた2018。」へどうぞ。paper

さらに、小川町3蔵のうち他2蔵の詳細レポは、以下のリンク先へどうぞ。paper

という事で、松岡醸造で帝松お酒を味わってきたレポでした~。happy01

ちなみに、松岡醸造過去訪問時レポは、以下のリンク先へどうぞ。paper

「松岡醸造」 〒355-0326 埼玉県比企郡小川町下古寺7−2 TEL:0493-72-1234info02

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2018年4月19日 (木曜日)

晴雲酒造で地酒試飲する2018。~小川町3蔵酒蔵めぐり・その2~

小川町に3つある酒蔵の中の1つ。bottle

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さて、やってきたところは、埼玉県小川町にある晴雲酒造です。event

晴雲酒造の創業は明治35年。使用する米の7~8割は地元米を使用し、自社精米・高精白にこだわった原料米と、昔ながらの少量手造りの寒仕込みで、米の旨みを最大限に引き出しながらも、キレの良い辛口の酒を醸造しております。drama

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まずは、試飲していきましょう。酒蔵めぐり限定酒フルーティな春酒「花酵母 金勝山 生酒」が最初のお出迎え。cherryblossom

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大吟醸大晴雲、やっぱり旨い。bottle

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酒蔵見学もありました。スタッフの方の説明に聞き入ります。karaoke

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晴雲のできるまで。酒造りの工程がわかります。wrench

「晴雲の名の由来」。初代・中山徳太郎が富士山登拝の祈り、山頂に立った途端に雲が切れ一変した景色と、己の晴れ晴れとした心境を「仰ぎ見れば 心も空か すみわたる ああ晴雲」と詠んだ。これが、晴雲の名の由来と言われています。drama

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駐車場では、有料の試飲バーやグルメが出店されました。ear

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酒バー晴雲では、3種類の地酒・甘酒・樽酒を1ショットで有料試飲ができます。蔵めぐり向けの試飲は混雑しているので、こちらでまったりと頂くのも良いかも。gasstation

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大吟醸大雲晴を頂く。くぴっ、ぷはぁ~。美味しいね。happy02

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グルメで一番のおすすめは、ココ。ピザ屋さんです。トマトチーズかハチミツチーズを選択できます。bank

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ハチミツチーズで注文したよ。窯での焼きたてが頂けます。これが、美味しいのだ。お供に、有料試飲の純米吟醸おがわの自然酒で頂いた。bread

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お稲荷様です。cat

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売店内には、玉の井戸があり。晴雲酒造の仕込み水です。aquarius

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ミス日本酒の方が訪れていて、店前で撮影されていました。virgo

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今回、この酒蔵を訪れたのは、小川町の3つの酒蔵をめぐるイベントに参加してきた為。そのレポは、「第5回ちょこたび埼玉酒蔵めぐりin小川町に行ってきた2018。」へどうぞ。paper

さらに、小川町3蔵のうち他2蔵の詳細レポは、以下のリンク先へどうぞ。paper

という事で、晴雲酒造にて地酒を試飲してきたレポでした~。happy01

ちなみに、過去訪問時レポは、以下のリンク先へどうぞ。paper

「晴雲酒造」 〒355-0328 埼玉県比企郡小川町大塚178−2 TEL:0493-72-0055 東武東上線・JR八高線小川町駅から徒歩約10分info02

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2018年4月18日 (水曜日)

武蔵鶴酒造で地酒試飲する2018。~小川町3蔵酒蔵めぐり・その1~

銘酒武蔵鶴を造る小川町の老舗酒蔵。event

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さて、やってきたところは、埼玉県小川町にある武蔵鶴酒造です。文政2年創業の老舗酒蔵だ。bottle

武蔵鶴酒造では、比企盆地特有の冬の底冷えと清らかな水に支えられ、柔らか味のあるおいしい酒を生みだしています。関東信越国税局の清酒鑑評会でも第一位の成績をおさめた事もあり、昭和50年以降の受賞歴では多くの好成績を残しています。karaoke

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訪れた日は、蔵めぐりのイベントが行われ、会場内では、武蔵鶴酒造のお酒試飲コーナーや地元のグルメが味わえました。restaurant

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試飲コーナーでは、いろんなお酒が用意されているので、いろいろ飲んでみよう。golf

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お気に入りのお酒を見つけたら、購入もできますよ。dollar

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蔵の中には、貯蔵タンクがずらり並ぶ。bag

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蔵の方のガイドによる蔵見学がありました。karaoke

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ここでのグルメのお勧めは、武蔵ワイナリーのワイン有料試飲。肉まんと共に頂きました。いい味わいだね。wine

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今月の終わり、GW前半に武蔵ワイナリーのワイン祭りが開催されます。武蔵ワイナリー第3回小川のワイン祭2018が、4月28日(土)・29日(日)2日間開催。会場は、埼玉伝統工芸会館。wine

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飲食の為の特設テーブルを設置されています。地酒にグルメと美味しく頂きましょう。cat

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日本庭園がある。風情あるね。maple

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今回、この酒蔵を訪れたのは、小川町の3つの酒蔵をめぐるイベントに参加してきた為。そのレポは、「第5回ちょこたび埼玉酒蔵めぐりin小川町に行ってきた2018。」へどうぞ。paper

さらに、小川町3蔵のうち他2蔵の詳細レポは、以下のリンク先へどうぞ。paper

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という事で、武蔵鶴酒造にて地酒を試飲してきたレポでした~。happy01

ちなみに、過去訪問時レポは、以下のリンク先へどうぞ。paper

「武蔵鶴酒造」 〒355-0328 埼玉県比企郡小川町大塚243 TEL:0493-72-1634 東武東上線・JR八高線小川町駅から徒歩約3分info02

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2018年4月16日 (月曜日)

第5回ちょこたび埼玉酒蔵めぐりin小川町に行ってきた2018。

和紙のふるさと小川町。地酒で乾杯の街。3蔵合同で酒蔵めぐり楽しめます。penguin

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さて、2018年4月14日(土)、第5回ちょこたび埼玉酒蔵めぐりin小川町が開催されました。小川町にある3つの酒蔵、「晴雲酒造」・「松岡醸造」・「武蔵鶴酒造」が合同で地酒巡りイベントが行われたよ。bottle

今回は、池袋駅を経由して小川町へ向かう事にしました。なんと、酒蔵まつりイベントの為に、東武東上線臨時電車「小川町酒蔵めぐり号」が運行されるからだ。train

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池袋駅2番線ホームより、9時15分発快速急行小川町酒蔵めぐり号小川町行きが臨時運転します。この列車には、ミス日本酒の女性の方も乗車されました。bullettrain

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専用ヘッドマーク付きでクロスシート運転です。ワクワクした気分で、会場の最寄り駅・小川町駅へ向けて乗り込みます。run

車内では、ミス日本酒の方が、今回のイベントのパンフレットを各乗客に手配りされていました。virgo

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10時32分小川町駅2番線ホームに到着しました。イベント参加の皆さん、ぞろぞろと降りていきます。train

ちなみに、乗車詳細レポは、「東武東上線臨時電車「快速急行小川町酒蔵めぐり号」、池袋から小川町まで乗って来た2018。」へどうぞ。paper

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小川町駅ホームでは、駅員による歓迎のお出迎えがあり。bell

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改札外には、3つの酒蔵の酒樽がお出迎え。cancer

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まず受付にて、3蔵で試飲する為の共通オリジナルお猪口を1000円で購入します。dollar

この後は、帝松松岡醸造行きの無料シャトルバスに乗るか、徒歩で武蔵鶴酒造(約5分)に向かうかになります。3蔵あるので、どういう順番で巡っておくかは予め決めておきましょう。sagittarius

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ちなみに、今回の専用オリジナルお猪口のデザインです。3蔵の銘柄が書かれている。art

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裏には、赤色で、日本酒で乾杯!。pencil

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お猪口の中には、小川の地酒と書かれている。pencil

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1つ目の蔵は、「武蔵鶴酒造」です。one

武蔵鶴酒造では、比企盆地特有の冬の底冷えと清らかな水に支えられ、柔らか味のあるおいしい酒を生みだしています。関東信越国税局の清酒鑑評会でも第一位の成績をおさめた事もあり、昭和50年以降の受賞歴では多くの好成績を残しています。pencil

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いろんなお酒が用意されているので、いろいろ試飲してみよう。golf

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ガイド付きで蔵見学ができます。karaoke

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ここでのグルメのお勧めは、武蔵ワイナリーのワイン有料試飲。肉まんと共に頂きました。いい味わいだね。wine

今月の終わり、GW前半に武蔵ワイナリーのワイン祭りが開催されます。武蔵ワイナリー第3回小川のワイン祭2018が、4月28日(土)・29日(日)2日間開催。wine

ちなみに、ここの酒蔵での詳細レポは、「武蔵鶴酒造で地酒試飲する2018。~小川町3蔵酒蔵めぐり・その1~」へどうぞ。paper

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2つ目の蔵は、「晴雲酒造」です。two

晴雲酒造の創業は明治35年。使用する米の7~8割は地元米を使用し、自社精米・高精白にこだわった原料米と、昔ながらの少量手造りの寒仕込みで、米の旨みを最大限に引き出しながらも、キレの良い辛口の酒を醸造しております。drama

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ここの試飲は行列混雑していたな。順に1つずつ試飲していった。bottle

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有料の試飲バーやグルメがあります。ear

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ここのグルメでのお勧めは、ピザです。ハチミツチーズで注文。窯で焼きたてが頂けます。これが、美味しい。お供に、有料試飲の純米吟醸おがわの自然酒で頂いた。bread

ちなみに、ここの酒蔵での詳細レポは、「晴雲酒造で地酒試飲する2018。~小川町3蔵酒蔵めぐり・その2~」へどうぞ。paper

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武蔵鶴酒造と晴雲酒造間は徒歩でも移動できる距離だが、晴雲酒造と松岡醸造間はちょっと距離がある。無料シャトルバスを利用しましょう。多くの台数でピストン輸送してくれます。bus

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3つ目の蔵は、「松岡醸造」です。three

全国新酒鑑評会において県内最多記録となる8年連続金賞受賞酒蔵「帝松」。厳選に源泉を重ねた山田錦等の優良米と、非常に良質な地下130m天然深層仕込み水、そして江戸末期より続く伝統と経験豊富な杜氏の技で醸しております。karaoke

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こちらも、順に試飲をしていった。いい味わいだ。bottle

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予め、蔵見学用の順番チケットをゲットしておきましょう。見学の途中、しぼりたての新酒を味わえるよ。アルコール少し高めだ。school

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樽酒や大吟醸アイス等の販売もありました。bottle

3つの蔵、まとめて蔵祭りなので、とてもお得なイベントですな。confident

ちなみに、ここの酒蔵での詳細レポは、「松岡醸造で帝松試飲する2018。~小川町3蔵酒蔵めぐり・その3~」へどうぞ。paper

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途中、藤棚を発見。藤の花が満開見頃だね。今年は開花が早いなぁ。tulip

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さぁ~て、3蔵をめぐり終えても、小川町は終われませんよ。はしご酒スタート。music

延長1カ所目は、「麦雑穀工房マイクロブルワリー」です。小川町は酒蔵の町だけども、地ビール屋さんもあるんですよ。小川町の小さなビール工房だ。event

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お店の定番、雑穀ヴァイツェンを頂いた。ゴクッ、ぷはぁ~。美味しいね。穀物の風味を引き出しているよ。beer

ちなみに、訪問詳細レポは、「麦雑穀工房マイクロブルワリーでクラフトビールを味わう2018。」へどうぞ。paper

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延長2カ所目は、「太田ホルモン」です。小川町の人気大衆酒場だ。ちょこたび埼玉酒蔵めぐり開催にあわせ、この日は、14時から特別に営業となった。(通常は17時から)。ほぼ満席で人気あるね。pig

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乾杯セット(地酒+焼き鳥2本)と煮込みを注文。ピリ辛の味噌たれをつけて焼き鳥は味わいます。食欲そそる~。chick

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関東灘の異名をとる名醸地。小川の地酒で乾杯。ユネスコ無形文化遺産登録「和紙・細川紙」のふるさと、武蔵の小京都「小川町」の酒蔵です。drama

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埼玉県は清酒出荷量第4位ですからね。日本酒の県でもある。こうやって、埼玉県が主催してくれると良いですね。今後の埼玉県の酒蔵祭りイベントは、4月22日(日)の第7回金大星蔵びらき(丸山酒造・深谷市)と4月29日(日)の第4回五十嵐酒造蔵開き(飯能市)ですね。あと、5月4日(金祝)の第2回ウェスタ川越春の地酒まつりがあります。もう、ウズウズです。happy02

今回のちょこたび埼玉酒蔵めぐりも、美味しくいろいろと味わえました。この日は小川町も活気が溢れていたな。wink

という事で、第5回ちょこたび埼玉酒蔵めぐりin小川町に行ってきたレポでした~。happy01

ちなみに、過去酒蔵めぐり訪問レポは、以下のリンク先へどうぞ。paper

さらに、ちなみに、小川町の各めぐり場所詳細レポは、以下のリンク先へどうぞ。paper

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パンフレット裏面です。酒蔵紹介やマップです。memo

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パンフレット表面です。memo

「第5回ちょこたび埼玉酒蔵めぐりin小川町」 開催日:2018年4月14日(土) 開催時間:10時~15時30分 会場:晴雲酒造・松岡醸造・武蔵鶴酒造 参加費無料(事前申し込み不要) 3蔵共通試飲代(オリジナルお猪口代含む)1000円info02

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2018年3月29日 (木曜日)

発酵の里こうざき酒蔵まつり2018に行ってきた。

発酵の里こうざきで、町をあげてのビッグイベント。bell

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さて、やってきたところは、千葉県神崎町です。ここで、2018年3月25日(日)、発酵の里こうざき酒蔵まつり2018が開催されました。国道356号線(利根水郷ライン)約1kmを車両通行止めにして、多くの露店が並ぶ。それにしても、多くの人が訪れているよ。人口6000人の町に、約5万5000人の人出、もうすごいです。coldsweats02

300年以上の伝統を持つ2軒の酒蔵、「鍋店」と「寺田本家」を中心に、両蔵の沿道を歩行者天国にして、周辺全体を会場として「酒蔵祭り」が開催されます。bottle

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こうざき酒蔵まつりは、老舗酒蔵、鍋店と寺田本家、2つの酒蔵まつりがメインで、その周辺道路は、歩行者天国にして、いろいろな発酵食品などのグルメが勢揃いしています。町をあげてのビッグイベントなのだ。leo

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ここ、寺田本家では、第12回お蔵フェスタが開催。ものすごい人数が訪れているよ。chick

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特別仕込みのどぶろくです。1杯100円、頂きました。美味しく飲みやすい味わいだ。flag

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青空ソーラーLIVEステージでは、和太鼓の力強さを披露。leo

ちなみに、ここでの詳細レポは、「寺田本家第12回お蔵フェスタに行ってきた2018。」へどうぞ。paper

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ここ、鍋店神崎酒造蔵では、第20回仁勇蔵祭りが開催。ちなみに、「鍋店」は「なべなだ」と読む。bell

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酒蔵祭りで1番人気は、無料試飲コーナーでしょう。入場するのに長い行列待ち状態なので、今回はあきらめた。当日限定酒を含む15種類の地酒が味わえます。snail

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酒蔵見学もあります。酒母造りの様子も見る事ができるよ。お酒のもとになるのだ。ぶくぶく発酵しているね。cloud

ちなみに、ここでの詳細レポは、「第20回仁勇蔵祭りに行ってきた2018。」へどうぞ。paper

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神崎町の総鎮守、神崎神社を訪れた。house

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天然記念物、なんじゃもんじゃの木がありますよ。xmas

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神崎神社境内では、寺田本家のふるまい酒が振舞われました。こちらは、無料です。なんじゃもんじゃの木を眺めながら味わいました。present

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フジハン醤油の醤油蔵にやってきた。蔵内見学ができました。telephone

お外では、大人のジャズ研ストリートライブINフジハン醤油が開かれました。notes

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利根川土手からの眺め。ちょいと菜の花が咲き、先には神崎大橋が見える。wave

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豪華賞品が当たる、お楽しみ抽選会が行われていました。present

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千葉県にもイチゴの産地があります。食べ歩き向けイチゴの販売もあり。美味しいね。cherry

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このイベントにアクセスが便利な列車が運行されました。その列車は、臨時特急こうざき酒蔵まつり号。新宿~佐原間を結ぶ特急電車で、最寄り駅の下総神崎駅にも停車されます。多くの地酒ファンを乗せて、下総神崎駅9時47分着。普段は静かな駅も、この日だけは、乗客多かったね。motorsports

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駅の発車標です。ちゃんと、列車名を表示されているよ。flair

この臨時特急は、全車指定席です。行き・帰り共に、指定席完売満席状態でした。利用を予定している場合は、早目の座席購入をおすすめします。ticket

ちなみに、乗車レポは、「特急こうざき酒蔵まつり号に乗車しました2018。」へどうぞ。paper

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下総神崎駅改札口前には、ようこそ歓迎幕があり。chick

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下総神崎駅前には、鍋店の仁勇蔵祭りの酒樽・仁勇と不動が置かれていた。libra

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寺田本家の清酒・香取の酒樽も置かれていたよ。aquarius

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下総神崎駅から無料シャトルバスが運行されています。徒歩でも15分くらいで会場に到着しますよ。bus

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いつもは静かな下総神崎駅だが、この日は乗客で多くいます。event

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下総神崎駅前駐車場では、お猿さんの大道芸がありました。猿のビックジャンプだ!。airplane

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帰りも下総神崎駅ホームには、人で溢れている。臨時特急や臨時普通電車の輸送もありました。cat

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という事で、発酵の里こうざき酒蔵まつり2018に行ってきたレポでした~。happy01

ちなみに、過去開催時訪問レポは、以下のリンク先へどうぞ。paper

さらに、ちなみに、こうざき酒蔵まつり関連詳細レポは、以下のリンク先へどうぞ。paper

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告知ポスターです。memo

「発酵の里こうざき酒蔵まつり2018」 開催日:2018年3月25日(日) 開催時間:9時~15時30分 会場:千葉県香取郡神崎町神崎本宿 河岸通りから鍋店神崎酒造蔵 JR成田線下総神崎駅から無料シャトルバス運行 下総神崎駅から徒歩約15分info02

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